変化するビジネス環境にあって、今後のビジネステーマとして浮上してきたのが、ウェアラブルです。

ウェアラブルとは、wearable = 身につける、という意味ですが、ウェアラブル・ビジネスこそ、今後、大きな可能性を秘めているといってよいでしょう。

ご存知のように、開発製品化の動きがある、Google、Telepathyなどのメガネ型デバイス、Sony、Appleなどのスマートウォッチ、あるいは、リストバンド型など、さまざまなウェアラブルデバイスが登場してきています。





こうした最先端のビジネス開発は自社、また、あなた自身のコア、持ち味を生かせる形でビジネスモデルを構築し、取り組んでゆくべきでしょう。

ただ、市場調査をしても、いざ、独自にビジネスモデルをつくろうとしても、時間ばかりたち、ましてやパワーポイントに落とし込むには、新しい知恵が必要で腕組みをしてしまうことが多いものです。

そこで、今回、ウェアラブル市場をリサーチしてきた者が、ウェアラブル時代のビジネスモデルをビジュアル(動画)にまとめました。

この動画の良い点は、何度もビジネスモデルの画面を繰り返し視聴することで、脳を刺激し、ひいては新しいアイデアが湧いてくる点にあります。音声解説もついています。

そしてまた、それぞれのテーマの調査レポートが用意されていることです。







こんにちは! 自己紹介が遅れ失礼しました。m(_ _)m

着眼大局、着手小局のマーケティングリサーチコンサルタントの、子安 克昌と申します。はじめまして。よろしくお願いいたします。私は2000年以前からウェアラブルやHMDに着目してきましたが、いよいよ、ウェアラブルのビジネスが華開いてゆくかと思うと、未来が現実になってきた観があり、とても、うれしく思っています。



このたび、今後のウェアラブルをはじめとする新市場に対して、事業展開を考えている企業様、新規事業を考えている企業様、また情報起業家などのベンチャーの皆様に、すぐに役立つビジネスモデルのテンプレートを用意いたしました。

パワーポイントに描くビジネスモデルは単なる文章ではないために、そのデザインづくり、ポイント整理は意外と手間のかかることが多く、時間とエネルギーを消耗してしまうことが少なくありません。

そこで、そうした問題点を解消し、短時間で、しかもいくつものアイデアが創出できる仕組み、テンプレートを用意いたしました。

テンプレートというのは、ウェアラブル最先端ビジネスモデルの30事例を調査して、まとめ上げ、パワーポイントに収めたものです。これに、併せて、テーマごとの調査情報レポートをご提供させていただく、というものです。


今回のウェアラブル・ビジネスモデル構築支援パックは以下のようになります。





【ウェアラブル新潮流、
ビジネスモデル開発支援パック】 商品構成




@ ウェアラブル最先端ビジネスモデルの30事例を調査したレポート(PDFファイル、111ページ)

A ウェアラブル系ビジネスモデル30事例、概要図のパワーポイント (オフィス2010以降、Win版)

B ウェアラブル最先端ビジネスモデルの30事例の動画(音声解説付き
)


以上の形となります。これだけでも、ビジネスに非常に役立つものと確信します。


しかし、これを読んで下さっている貴方の為に、もっと満足していただこうと思い、今回、特別に、特典を用意させていただこうと思いました。


この特典は、まず、調査レポートの中で、質問したい点がありましたら、お答えさせていただきます。(これは、新規に調査するものではなく、現時点でお答えできる範囲となりますが)。

次に、私が米国インターネット黎明期に調査した、米国ベンチャーのビジネスモデル概要図、50社の情報を差し上げます。これは、それなりに時間が経過して古い情報とはいえ、その発想、切り口は何かと参考になります。電子情報なので、分析活用ができ、これだけでも、かなりの値打ちといえるでしょう。





さらに、今後の貴社、貴方の事業が少しでもスムースにいくように、当購入者の皆様向けのコミュニティサイト(Facebookクローズド型)を用意していますので、関連ニュースの提供や、ご購入、参加者の皆様の相互交流、ビジネスネットワークづくり、提携づくりなどに役立つものと確信しています。

もうひとつ、ウェアラブル・アプリ開発に役立つ、ウェアラブル・アプリ開発動向とビジネスモデル(PDFファイル、16ページ)を差し上げます。


(このほか、関連セミナーの開催に当たっては案件にもよりますが、割引特典をご用意させていただく予定です。)


以上を整理すると、特典は以下のようになります。





【購入者の特典】

@ 調査レポートの質問回答サービス(2回)

A 米国インターネット黎明期ベンチャーのビジネスモデル50社情報(PDFファイル、127ページ)

B ウェアラブル・ビジネスコミュニティ参加権

C ウェアラブル・アプリ開発動向とビジネスモデル(PDFファイル、14ページ)



(A、Cは、購入者マイページより、商品とともにダウンロードしていただけます。)



いかがでしょうか?


さて今回ご紹介させていただいた、 『ウェアラブル新潮流、ビジネスモデル開発支援パック』は、いくらくらいだと感じますか?あなたも感じている通り、一般消費者向けでなく、企業向け、起業家向けであるため、安いものではありませんし、また安くするべきでもありません。

ちなみに、『ウェアラブル最先端ビジネスモデルの調査報告書』は、セット(製本版+CD版)で、190,000円(本体、消費税別)で実際販売しております。また、一般的コンサルティングの世界では、一日あたり、20万円くらいかかるケースも多いようです。そのようなことを考えると、10万円くらいでご提供させていただくのが妥当ではないか?と考えています。

しかし、こうしたパックの企画は私自身、はじめてということもあります。また、ウェアラブル関連市場に今後チャレンジしていきたい起業家、ベンチャー企業経営者のことを考えると、もう少し勉強させていただきたいと思います。そこで今回の支援パックは、なんと特別価格、30,000円ということに致しました。

今回は単に購入して終わりではなく、コミュニティ参加権(一年間。いちおう一年間ですが、状況により延長する場合があります。)もあります。一年間、志を同じくする者同士が、コミュニティで皆さんとお付き合いができるとすれば、この価値は決して小さくありません。

ビジネスモデルを調査し、それをまとめ上げ、図に描く、といった作業は、時間がかかるだけに非効率な面がありますが、その手間暇かかる部分を一気にちぢめることができる。しかも、1日あたりたったの80円程度で、コミュニティにも参加して、ビジネス提携などの可能性も築いてゆける。・・・メリットの大きい提案と思うのは、私だけでしょうか?

(なお、特別価格のため、恐れ入りますが、近い将来、値上げさせていただく場合がございますので、あらかじめご了承ください。また予定数の100パックに達した場合には、販売を中止させていただきます。)




・・・ パワーポイントに関するイメージはこんな感じです。・・・





サンプル

内容サンプル(図)





 


1. ウェアラブルデバイス、体験共有のビジネスモデル 
2. 高級腕時計ビジネスのビジネスモデル          
3. 脳波センサー搭載ウェアラブルカメラのビジネスモデル
4. 購買支援アプリのビジネスモデル          
5. 料理支援ウェアラブルシステムのビジネスモデル  
6. 観光支援ガイドシステムのビジネスモデル    
7. スポーツ、トレーニングのビジネスモデル    
8. ウェアラブル映像出版サービスのビジネスモデル  
9. ウェアラブル垂直統合型ソリューションのビジネスモデル
10. ウェアラブル・ブログのビジネスモデル    
11. ウェアラブル・プラットフォームのビジネスモデル 
12. ウェアラブル・マッチングサービスのビジネスモデル 
13. ソーシャルメディア活用のビジネスモデル    
14. ソーシャルCRMのビジネスモデル      
15. ARプラットフォームのビジネスモデル   
16. ライフログサービスのビジネスモデル   
17. アフィリエイト活用のビジネスモデル    
18. ビッグデータ活用のビジネスモデル      
19. Apple、プラットフォームのビジネスモデル    
20. Google Glass、プラットフォームのビジネスモデル
21. 端末フリーのビジネスモデル     
22. 3Dプリンタ活用、オンデマンド型ビジネスモデル
23. YouTube活用のビジネスモデル       
24. ウェアラブル、特区活用、発展型のビジネスモデル 
25. ウェアラブル活用のスマートシティ推進モデル   
26. 機器間通信(M2M)ビジネスの新事業戦略    
27. クラウドファンディングのビジネスモデル    
28. かつら型端末のビジネスモデル      
29. 自動運転、次世代車関連ビジネス   
30. 自転車ウェアラブルのビジネスモデル   
 
※ ビジネスモデル30調査レポート、およびパワーポイント解説音声動画、特典付きです。













ところで、ウェアラブル市場調査に関連して、調査会社の挨拶をご紹介させていただきます。



 ご挨拶 


 次世代ビジネスモデルの重要性が高まってきている。

 ビジネス戦略を進める上で、ビジネスモデルの重要性は年々高まってきている。かつて弊社では、米国におけるインターネットベンチャーを調査、数多くのビジネスモデルを調査したことがある。たまたま時を同じくして、同様に米国ベンチャーのビジネスモデルを調査していた人物は、その後、ソーシャルメディア企業を設立、上場を成し遂げ、企業グループを持つなど、サクセスストーリを描いた。時代の最先端ビジネスモデルを数多く調査研究することは、事業を成功に導く上で、重要なステップと考えられる。

 ウェアラブルは1990年代頃より話題になってはいたものの、携帯電話の普及などに押され、話題には上りづらくなっていた。しかしながら、GoogleやAppleなどの開発製品化が話題となり、今や、Wearable = Wear + your + love(愛)、あるいは、Wear+able (可能性)、といったナイスな解釈、コンセプトが出てくるほど、未来市場の可能性を感じさせている。

 最近では、Google、Apple、Microsoftなど世界的IT企業が関心を示し、またテレパシーなどのベンチャー企業も本腰を入れようとしており、一気に注目されるようになってきた。市場としては、アプリ、デバイス、センサー、クラウド、サービス等の関連市場においても潜在需要が大きい。たとえば、アプリの世界市場は、今後、年率30%強で成長してゆくものとみており、5年後の2018年には、37,000 (millions $)規模に達し、そのうち20%程度がウェアラブル関連と見ている。新たに創出されるウェアラブル・アプリビジネスの可能性は大きい。

 当調査では、端末系、アプリ系、サービス系、企画系、新発想系のビジネスモデル30を調査分析した。時代の大きな流れを考えると、企業の栄枯盛衰は必ず起きており、成功企業がいつまでも勝ち続けているわけではない。大企業でもチャレンジ精神のある企業や、先見力のあるベンチャー企業などは市場を開拓、成功へ向けて前進を続けている。ウェアラブルビジネスにおいては、アプリ開発が重要視されてきており、キラーアプリをつかめるかどうか、独自のメソッドを組み入れられるかが、今後の勝敗の行方を左右させるといっても過言ではない。その意味では、特区を活用するなど、実証実験をふまえながら、アライアンスを組んでゆくことも一案だ。

 当調査レポートが、スマートフォンのNEXT市場に挑む、 先進的企業、ベンチャー起業家の皆様のビジネス開発、研究開発に少しでも寄与できれば幸いである。


                            AQU先端テクノロジー総研
  




この商品は以下のような人を主な対象としています。




 ウェアラブル市場に関心があるが、どのような形で事業を推進していいかイメージが湧かない人

 ビジネスモデルのアイデアが湧かない人

 スマートフォン市場の次をねらって準備をしたい人


 パワーポイントを使って、さまざまなビジネスモデルを開発してゆきたい人

 ビジネスモデルの図をうまく描けない人

 新しいアプリ開発のためのヒントを得たい人


 ウェアラブル市場で新規事業を起こしたい人

 ウェアラブル市場でビジネスパートナーを探したい人

 会社とは別に個人的にウェアラブルビジネスのネットワークを築きたい人





 推薦者の言葉



強力な武器になる!


先端技術調査・マーケティングで実績の豊富な、AQUテクノロジー総研から『次世代ウェアラブルコンピュータに関する調査』が発刊されています。

ウェラブルコンピュータは90年代初期のHMD+小型コンピュータで実用化が始まり、最近の技術革新で新たに産まれ変わりつつあります。時計型、メガネ型だけでなく、体にフィットさせ、ライフリズムを記録しクラウドサービスで健康助言する「サービス商品」もその代表例です。

同社の調査報告書では、このトレンドを30種の「ビジネスモデル」として整理して、企画提案が行われています。それは単なるトレンド分析ではありません。そこには深い洞察と視点があります。

今回、企画開発関係者、ベンチャー、起業家向けに『ウェアラブル新潮流、ビジネスモデル開発支援パック』が発売されました。購入された方々への質問回答サービスやクローズドSNSによる創発の場も提供され、お求めやすい戦略的な価格のパッケージ商品になっています。

今後のサービス指向の技術革新を核とした新規事業開発に携わる方には強力な武器になり、ここに強くお薦めする次第です。
   

          
株式会社フェニックス     
   代表取締役社長  鴨川 威


 











なお、ご提供させていただく調査レポートの内容はこちらです。



表紙

表紙、目次
(PDFファイル)














この商品は、当初販売するつもりはありませんでした。

なぜなら、

調査報告書はそれだけで値打ちがあり、広く配布するものではないからです。

しかし、これからのウェアラブル・ビジネス市場をにらんで、

私はビジネスパートナーとともに、新しい道を切り拓いてゆきたい、と考えたのです。

つまり、仲間を募り、コミュニティの中から、ともに新しいことにチャレンジしていけたら、

と思ったしだいです。

コミュニティでは、この場でお伝えし切れない貴重な情報もオープンにしてゆく考えです。

新時代へ向けて、win-win の関係を発展させていきたいと考えております。

一期一会。この機会にぜひ、申し込んでくださいますよう、心より期待しております。



         


      
       







 



Copyright (C) 2014AQU先端テクノロジー総研All Rights Reserved.

特定商取引に基づく表示