【ニュースリリース】


AQU先端テクノロジー総研 《ニュースリリース》    

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2010年6月28日

お世話になっております。
AQU先端テクノロジー総研と申します。
ニュースリリースをお送りしますので、よろしくお願いいたします。

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タブレット型電子書籍端末、来年以降、45%成長に
AQU先端テクノロジー総研
『新世代ネット端末、新ネットサービスの市場動向と市場戦略調査』を発刊
http://www.aqu.com/new-generation/           調査概要 HP
http://www.aqu.com/aqu-news/2010-6-28.pdf      ニュースリリース
http://www.aqu.com/new-generation/sample-1.pdf  内容サンプル
http://www.aqu.com/                      メインページ
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★同社では、世界的に脅威的なスピードで販売数量が伸びている、iPad等の、タ
ブレット型電子書籍端末の今後の市場拡大の可能性について分析。引き続き、拡大が
続き、2011年以降、CAGR(年平均成長率)、45%前後で推移、2013年
には、3,000万台突破を予測している(世界市場)。国内市場は立ち上がり後、5
0%程度の市場拡大が続くとみている。関連市場はさまざまなビジネスチャンスがあ
るが、進出企業に対しては、「時代はユビキタス社会、アンビエント社会の方向に向
かっており、個の活性化が組織の活性化につながり、ひいては社会全体の活性化につ
ながる、そうした発想でビジネスアイデアを結晶化させてもらいたい」と次のよう
に、今後の商品サービス企画戦略について述べている。

「6月時点のiPad、300万台販売という状況は、アップルにとっても、内心予
想外の展開であり、アップルは生産増強を余儀なくされ、ディスプレイ部品等の確保
で韓国サムスン等に助けを求めているようだ。

iPadそのものは、FLASH非対応、カメラ非搭載など、いくつかの弱みはある
ものの、先進ユーザー、ファンの根強い人気を背景に、実際の売れ行きが好調である
ため、当初想定された対市場戦略は、よい意味で、軌道修正しなければならない。

すなわち、iPad周辺ビジネスへの取組強化、Android等の新製品の投入、
オープンプラットフォームを利用したハード(または、コンテンツ、サービス)の投
入、アプリマーケットへの強化、提携企業推進、関連コミュニティの強化、ビジネス
市場の開拓、周辺接続機器(プリンタ、ウェアラブルディスプレイ等)の対応等、早
急な対策、対応が必要であろう。

iPad発表時、アップルのジョブズCEOは、「アマゾンは開拓者としての偉大な
役割を果たした。我々はその先を行く」、と述べたが軽く聞き流してしまった人も多
いと思われる。今にして思えば、重く受け止めて対応すべきということあろう。アッ
プルは今や、マイクロソフトの総資産(時価総額)を上回っており、文字通り、豊富
な資金力を持って突き進んでいる。

日本を代表する企業のひとつ、ソニーは、いわば、アマゾン(Kindle)に対す
る雪辱、アップル(iPod)に対する雪辱を一気にはらすべく準備しているようだ
が、コンテンツパートナー、通信プラットフォーム対応等、課題は少なくない。

グーグルの出方などに注意するものの、自社の持てるパワー、資源を再度見つめなお
し、どのような市場戦略を構築すべきか、早急な対応が必要だろう。

この勢いは、株式、金融市場の喩えを借りれば、短期トレンドではなく、まさに長期
トレンドの走りのようだ。かつて、弊社は電子ペーパーの調査報告書で予想外のヒッ
ト、各方面より高い評価をいただいたが、思い返すと、まさに、当時のテーマともつ
ながっており、時代の大潮流のマーケットに相対していたといえる。現在の電子書籍
の位置づけは、1445年頃に、ヨハネス・グーテンベルクが活版印刷を発明したと
きの頃(羊皮紙への手書き写本から、活版印刷による大量生産販売の時代へ)の価値
観の変化と同様、大きな変化とみられている。この点に留意した大胆な取組みが求め
られる。

ただ、加えていうならば、取組みといっても、アップル、アマゾン、ソニーなどと同
じようなことをする、というより、アプローチを変えて、次に起こる潮流を見定めて
準備することも必要だろう。たとえば、AR(拡張現実)との融合、ウェアラブルデ
ィスプレイの接続、対応コンテンツの整備、といった視点である。時代はユビキタス
社会、アンビエント社会の方向に向かっており、個の活性化が組織の活性化につなが
り、ひいては社会全体の活性化につながる、そうした発想でビジネスアイデアを結晶
化させてもらいたいと思う。」


※お問い合わせ連絡先
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株式会社AQU先端テクノロジー総研
http://www.aqu.com/  
〒260-0027千葉市中央区新田町36-15  
千葉テックビル6F  FLPC
TEL 043-204-1258        
FAX 043-204-1316
子安、那須
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報道関係者各位
プレスリリース
2009年12月14日

お世話になっております。
AQU先端テクノロジー総研と申します。
ニュースリリースをお送りしますので、よろしくお願いいたします。

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AQU先端テクノロジー、『新プラットフォームにおけるビジネス市場展望と今後の
モバイル戦略 -スマートフォン関連の市場動向とビジネス新潮流、ビジネスチャンス
-』 を発刊

http://www.aqu.com/new-platform/
『新プラットフォームにおけるビジネス市場展望と今後のモバイル戦略』 HP
http://www.aqu.com/aqu-news/2009-12-14.pdf         ニュースリリース
http://www.aqu.com/new-platform/sample-1.pdf      内容サンプル
http://www.aqu.com/                        メインページ
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★ このたび、ユビキタス先端ビジネスの調査コンサルティング会社である、AQU
先端テクノロジー総研 (AQUARIUS最先端研究所)(千葉市中央区、代表、子安克
昌)は、調査報告書 『新プラットフォームにおけるビジネス市場展望と今後のモバ
イル戦略 -スマートフォン関連の市場動向とビジネス新潮流、ビジネスチャンス
-』 を発刊いたしました。

★同社では、「ユビキタスコンピューティング関連市場における確かな変化、変化シ
グナルをとらえる中で、スマートフォン周辺領域における壮大なビジネス新潮流、ビ
ジネスチャンスを見出しました。世界的に起こりつつあるオープン化の流れが加速
し、新たなるビジネスプラットフォームにおいて、世界中の企業、世界中の人々が参
加し、ビジネス、エンターテイメントを創出してゆくとともに、個のネットワークが
つながり、刺激的であり、しかもビジネスチャンスが拡大する世界が広がってきまし
た。私たちがフォーカス、注目した市場は、ソーシャルメディア、スマートフォン、
ソーシャルアプリです。

 世界的この新潮流を見逃してなりません。スマートフォンの市場では、アップル、
グーグル、ノキアなどのビッグプレーヤーが活躍していますが、ソーシャルアプリ、
ソーシャルゲームといった世界では、日本の中小ベンチャーが活躍できる、非常に大
きなチャンスがあると考えています。

 たとえば、米iPhoneのアプリランキングでは、実際、日本のベンチャーがラ
ンキング一位を獲得しています。また、セカイカメラに象徴される拡張現実アプリ、
またライフログ、ヘルスケア等の開発では、日本企業は、世界をリードできるパワー
があると考えています。こうした意味から、加速するオープン化(OpenSoci
alなど)は、それを逆手にとって突き進んでゆくことが肝要といえます。SNSの
mixiでは、mixiアプリをスタートさせ、このオープン化の流れに乗りまし
た。いっぽう、世界一の、アクティブユーザー3億のFacebookは、加入者が
加速しており、世界中のユーザーを相手にしたビジネスが可能となっています。また
Android搭載スマートフォンも今後大きく普及してゆくとみられています。

 現在は、世界的に今なお景気低迷化にはあるものの、これらの市場は活気にあふれ
ています。この動きを追い風にして、ビジネスチャンスをつかもうではありません
か?ぜひ今後のビジネスの可能性を、このレポートでつかんでいただきたいと考えて
います・・・。」としている。

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はじめに

当調査は、リーマンショック以降の世界的景気低迷の現状下において、ユビキタスコ
ンピューティング関連市場における確かな変化、新潮流、変化シグナルをとらえる中
で、ビジネス新大陸とでもいうべき世界を見出すことができた。その新たな可能性は
スマートフォンを取り巻く世界であり、新しいプラットフォームビジネスが生み出
す、ビジネスのさまざまな可能性といってもよいだろう。

従来、一般的には、国内マーケットのみを意識してビジネスを展開することが多かっ
たが、最近の為替変動、各種経済指標の変動に見られるように、世界経済と日本経済
は、密接につながっており、もはや、世界を意識せずしてビジネスはできない、とい
っても過言ではない。とりわけ、注目すべきは、ソーシャルメディア、モバイルビジ
ネスである。オープン化を背景にSNSのFacebookが、急速に拡大、アクテ
ィブユーザー3億人を達成、世界人口でいえば、中国、インド、米国に次ぐ国の規模
となった。また、iPhone、Androidなどのスマートフォン人気が世界中
に広がっており、年率31%の市場成長が予測される。

当調査は、世界と日本のSNS、スマートフォン、モバイルビジネス等を調査する中
で、市場動向、市場規模、シェア動向をとらえるとともに、具体的にどのようにアク
ションすれば、ビジネスとして成功できるか、という視点で調査分析、提言、情報提
供を行った。当該市場に臨む関係者の声を聞く中で、顕著なサプライズのある市場
データを提示することに努めた。(たとえば、現在、米国における電子ペーパー端末
は、供給が追いつかないほど市場が活性化しており、アマゾン、ソニー、グーグル等
の動向をとらえる中で、オープン化(Android等)もこうした分野に流れ込ん
でおり、電子書籍コンテンツ中心の話題とはいえ、奥深い可能性を感じさせている。
また日本市場との差異性も感じさせられる、詳細情報を盛り込んだ。)

当調査報告書は、企業の事業開発、研究開発、ベンチャー企業の経営者等のために、
有益な情報を提供している。最終的には市場、需要の最新動向を踏まえた上で、ソー
シャルメディアへ向けたソーシャルアプリの可能性、スマートフォン市場へ向けたア
プリソフト開発の可能性、拡張現実(AR)におけるビジネス展望、ライフログにお
けるビジネス展望、電子ペーパー端末におけるビジネス展望、ウェアラブルディスプ
レイにおけるビジネス展望、香り通信、香り付加システムにおけるビジネス展望をま
とめている。

当調査は、スマートフォン市場の急拡大、モバイルビジネスの拡大、ソーシャルメデ
ィアの世界的潮流を見据えて、企業のこれからの望まれる未来戦略を指し示してい
る。当調査が貴社のビジネス開発、研究開発、製品サービス開発に少しでも寄与でき
れば幸いである。

AQU先端テクノロジー総研


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【特別調査報告書】 

◆タイトル
『新プラットフォームにおけるビジネス市場展望と今後のモバイル戦略
-スマートフォン関連の市場動向とビジネス新潮流、ビジネスチャンス-』 
http://www.aqu.com/new-platform/

◆レポート体裁  プリント製本A4版 、PDF ファイル 224頁

◆定価 
▼ 報告書製本版 + CD(PDF電子データ)  ※セット価格
¥150,000.-(本体)  \7,500.-(消費税)
▼ 報告書製本版 のみ               
¥9,000.-(本体)    \4,500.-(消費税)
▼ CD(PDF電子データ) のみ         
 ¥90,000.-(本体)  \4,500.-(消費税)
◆2009年12月発刊
◆調査編集発行 株式会社AQU先端テクノロジー総研


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※お問い合わせ連絡先
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株式会社AQU先端テクノロジー総研
http://www.aqu.com/  
〒260-0027千葉市中央区新田町36-15  
千葉テックビル6F  FLPC
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FAX 043-204-1316
子安、那須
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報道関係者各位
プレスリリース
2009年10月6日

お世話になっております。
AQU先端テクノロジー総研と申します。
ニュースリリースをお送りしますので、よろしくお願いいたします。

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AQU先端テクノロジー、「あるべき未来からの発想、『先端ビジネス市場の未来戦 略』 
-感動価値創造製品の構想と市場展望-」 調査報告書を発刊
http://www.aqu.com/mirai-business-strategy/  『先端ビジネス市場の未来戦略』 HP
http://www.aqu.com/aqu-news/2009-10-6.pdf         ニュースリリース
http://www.aqu.com/mirai-business-strategy/sample-1.pdf  内容サンプル
http://www.aqu.com/                          メイン ページ
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★ このたび、ユビキタス先端ビジネスの調査コンサルティング会社である、AQU
先端テクノロジー総研 (AQUARIUS最先端研究所)(千葉市中央区、代表、子安克
昌)は、調査報告書 「あるべき未来からの発想、『先端ビジネス市場の未来戦略』 
-感動価値創造製品の構想と市場展望-」を発刊いたしました。

      同社では、従来より研究してきた感動ビジネスと脳研究、さらに、先端市場として
位置づけられるライフログシステム、拡張現実(AR)、電子ペーパー、香り通信を取り
上げ、総合分析して当調査報告書を完成させました。

 今回の調査報告書の特徴は、あるべき未来からの発想、バックキャスティングの考
え方を生かし、全国からの感動体験100報告を踏まえ、感性、脳のメカニズム等を
ベースに、あるべき未来製品企画、想い出体感システムを構想したことです。

 同社では、
「あるべき未来からの発想、バックキャスティングという考えに立てば、今後さまざ
まな分野で応用が広がってゆくものと考えられる。国の政策でいえば、経済成長戦略、
教育改革、外交・安全保障戦略、・・・企業でいえば、2020年ビジョンにおける売上
げ規模、社会貢献度、研究開発比率・・・・といったものである。そしてさらに、個人
でいえば、夢・理想の実現である。ここでは全国から寄せられた感動体験100報告を
ベースに、先端ビジネス市場の動向を踏まえ、思い出記録・体感システムを企画構想
した。皆様の先端ビジネス構想推進のために、当調査報告書が有益な情報ファイルとな
り、少しでも、お役に立てましたら幸いです」としている。

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はじめに

一般的にマーケティング活動では、ある製品サービスが、需要者側、消費者側にどの
ように受け止められるか、という点を詳細に調査分析してゆく。ここにおいて、サン
プルテストなどを用いてその評価を調べることがあるが、ここでは、人間の感性の部
分、心の部分が調査されている、といっても過言ではない。

現在の最先端科学の研究では、この人間の感性の部分、つきつめてゆくと、脳に関す
る研究が、加速度的に進んでいるといわれる。実際、学者の中には、「神経科学はこ
の10年で、ライト兄弟からコンコルドへ、というくらいの飛躍的な進歩を遂げた。」
(ロンドンの神経科学者デイビッド・ルイス博士)といった見方もあるほどである。

時代の流れは、すぐれた製品サービスをつくる、開発、提供するという考え方を大切
としながらも、さらに、そこに、感動が分かち合えるか、という心、感性重視の時代
になってきている。

従来より、心の琴線に触れるモノづくり、サービス、という考え方があるが、イン
ターネットの普及、情報の浸透、消費者、需要者側の理解度の高まりにより、従来か
らのパターンでは、差別化をはかれなくなってきているのも実状である。

今回の調査における、感動、成功(喜び)、笑いについての100体験の報告データを見る
と、想い出体験というキーワードにつながる傾向が強いということがわかった。新製
品サービス開発では、このキーワードを生かし、想い出体感システムを提案してい
る。ライフログシステムをベースに、携帯端末、電子ペーパー端末、五感・香り通信
システム、AR(拡張現実)といった製品サービスの限りない可能性、拡がりがある。

また、今回、あるべき未来からの発想、バックキャスティングについて研究し、企業
の製品サービス開発への応用についてもヒントとなる分析を行っている。当調査が皆
様のビジネス開発、研究開発に少しでもお役に立てば幸いである。

AQU 先端テクノロジー総研

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【特別調査報告書】 

◆タイトル

「あるべき未来からの発想、『先端ビジネス市場の未来戦略』 
-感動価値創造製品の構想と市場展望-」
◆『先端ビジネス市場の未来戦略』 ホームページ
http://www.aqu.com/mirai-business-strategy/
◆レポート体裁  プリント製本A4版 、PDF ファイル 138頁
◆定価 

 □ 報告書製本版 + CD(PDF電子データ) ¥120,000.-(本体) \6,000.-(消費税)
 □ 報告書製本版 のみ              ¥50,000.-(本体)  \2,500.-(消費税)
 □ CD(PDF電子データ) のみ         ¥80,000.-(本体)  \4,000.-(消費税)

◆2009年10月発刊
◆調査編集発行 株式会社AQU先端テクノロジー総研

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※その他同社の関連企画

【特別調査編集レポート】 
感動は脳を活性化する! 『 感動ビジネス発想法 』
− 感動体験100報告からの学びと気づき −

◆2009年10月発刊
◆定価 \1,500.- (本体 \1,429.-、消費税 \71.- )
※ダウンロード版
◆『感動ビジネス発想法』電子出版HP、ダウンロードサイト
  http://www.aqu.com/kandou-business-100/
◆レポート体裁  A4版 PDF  ファイル 約100頁
◆編集発行 株式会社AQU先端テクノロジー総研
               未来わくわく研究所

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【海外アンケート調査分析サービス】
http://www.aqu.com/global-research.pdf
【研究開発・新規事業開発支援サービス】
http://www.aqu.com/shinki-kaihatsu.html
【3ステップ方式需要調査サービスのプロセスイメージ】
http://www.aqu.com/3step-research.pdf



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AQU先端テクノロジー総研
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〒260-0027千葉市中央区新田町36-15  
千葉テックビル6F  FLPC
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FAX 043-204-1316
子安、那須
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報道関係者各位
プレスリリース
2009年9月25日

お世話になっております。
AQU先端テクノロジー総研と申します。
ニュースリリースをお送りしますので、よろしくお願いいたします。

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AQU先端テクノロジー、感動は脳を活性化する、『感動ビジネス発想法』を電子出版
-感動体験100報告からの学びと気づき!-

http://www.aqu.com/kandou-business-100/ 『感動ビジネス発想法』電子出版HP
http://www.aqu.com/aqu-news/2009-9-25.pdf          ニュースリリース
http://www.aqu.com/kandou-business-100-top/sample-1.pdf  内容サンプル
http://www.aqu.com/                           メインページ
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★ このたび、ユビキタス先端ビジネスの調査コンサルティング会社である、AQU
先端テクノロジー総研 (AQUARIUS最先端研究所)(千葉市中央区、代表、子安克
昌)は、『感動ビジネス発想法』を電子出版いたしました。

★ 同社では、従来より研究してきた感動ビジネスと脳研究を合体させ、関連レポート
を企画推進していますが、このたび、第一弾として、一般向けに、『感動ビジネス発
想法』を発刊しました。電子出版を先行させ、通常の紙出版も予定しています。

 今回の特徴は、近年、20世紀までの価値観が大きく変わり、ビジネスのあり方が大
きく変化しつつある中で、慈善事業やソーシャルビジネスなどが注目を集めるように
なってきており、このような変化において、感動、感動価値創造、感動脳といった
キーワードが大切と考えています。このような観点から、全国のブレーンから、感動
体験、失敗から成功した体験、大笑いした体験などを100件、報告してもらい、これら
をまとめています。

 同社では、「誰でも読みやすくまとめています。成功のヒントが随所にあるので、今回
の『感動ビジネス発想法』の内容は読みやすく構成されており、多くの人に読んでい
ただき、新たな成功、幸せへの気づきを得てもらいたい」としている。


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はじめに

 あなたはセレンディピティということばをご存知ですか?
映画でも運命を信じる恋人たちを描いた「セレンディピティ」というのがあ
りましたが、その意味は目的、目標を持って進めていたものが、途中で、
ひょんなことをきっかけに、進む方向がガラリと変わる、というものです。
ノーベル賞受賞者の中には、この「セレンディピティ」によって、まったく
予期せぬ発見をしてしまい、その研究がノーベル賞の受賞にふさわしい
研究として評価された、という話があります。
実は、今回のテーマ『感動ビジネス発想法』も、別の目的で進めていた
ものが、あれよあれよ、のうちに変化してしまったというのが実状なのでし
た。

 私たちは日常生活の中で、さまざまな情報、テレビ、新聞、雑誌などに
触れていますが、このときに感じる脳の反応は、こうした情報に慣れっこ
になっているために、感動するときはあるものの、一時的に終わってしまう
ことが少なくありません。

 今回、全国からお寄せいただいた感動100体験の話は、庶民感覚の
身近なリアリティさも手伝って、とても新鮮な感動を覚えました。ご協力い
ただきました皆様、率直なお心を披露してくださり、ありがとうございまし
た。

 過去、現在、未来という、時間の流れの中で、夢、理想に向かっていか
に、それを実現してゆくかは、個人でも会社などの組織でも、常に考えさ
せられるテーマですが、そこにおけるキーワードは、感動する脳であり、
感動は脳を活性化する、ということであると思います。
今回のレポートでは、AQUで蓄積してきた、感動ビジネス、感動価値
創造のビジネス戦略を再編集し、かつまた、感動100体験、調査研究者
の気づきをコラム風に編集いたしました。
このレポートがあなたのために何かしらヒントとなり、少しでもお役に立ち
ますことを願っております。

AQU先端テクノロジー総研
未来わくわく研究所

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【特別調査編集レポート】 

感動は脳を活性化する! 『 感動ビジネス発想法 』
− 感動体験100報告からの学びと気づき −

◆2009年10月発刊
◆定価 \1,500.- (本体 \1,429.-、消費税 \71.- )
※ダウンロード版
◆『感動ビジネス発想法』電子出版HP、ダウンロードサイト
  http://www.aqu.com/kandou-business-100/
◆レポート体裁  A4版 PDF  ファイル 約100頁
◆編集発行 株式会社AQU先端テクノロジー総研

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【内容サンプル版より】

■【企画趣旨】
近年、20世紀までの価値観が大きく変わりはじめているように、感じられます。た
とえば、ビジネスで成功し世界一の富豪といわれたビルゲイツ氏は、世界の子供達を
救う慈善事業を行っています。また、バングラデシュのユヌス氏は、ソーシャルビジ
ネスとして、貧困層の自立を目的とした金融事業を展開、同氏とグラミン銀行がノー
ベル平和賞を受賞しています。このようにビジネスのあり方、考え方そのものが、従
来と大きく変わる中、感動、感動価値創造、感動脳といったキーワードが大切と感じ
られます。そこで、このような観点から、感動体験、失敗から成功した体験、大笑い
した体験などについてお尋ねしました。


1.もっとも感動した体験

(1).旦那様が結婚する前のクリスマスに
バラの花束を持って突然家に来た事

付き合って最初のクリスマス 色々な事情があり彼とは会えないと思ってあきらめて
家族と夕食を食べていたら、彼からメールがきて、もう直ぐ着くからと。会う約束もして
いなかったし会えないと思っていたから最初は意味が分からなかったけど、しばらくし
たら着いたよとメールがきて、表に出たらバラの花束を抱えて会いに来てくれた。一番
好きな人にクリスマスに会えないのはおかしいからねって言って笑顔でいてくれて、と
ても嬉しかった。


2.失敗から成功した体験
(6).三十年ぶりに手元に戻った愛用のカメラ
熱心なカメラ少年だった時、倹約の限りを尽くして憧れのT社一眼レフカメラを購入
し大切にしていた。だが二十歳を迎えた頃カメラへの興味が薄くなり、金欠病も重なっ
て大先輩のY氏に譲渡してしまった。だがこのカメラのことは、失った恋人のような気
持ちでずっと心に引っかかっていた。 やがて三十年を経てカメラ熱が再発したとき、
幸運にもY氏の所在が判明し、無事買い戻すことができた。 当方はすでに転職、Y
氏も引退の身の上で、両者にとってその奇遇を懐かしがった。青春時代のコンディシ
ョンのまま再び手元に帰った思い出のカメラは一生の宝物なのだ。


3.大笑いの体験
(32).インドのナマズ売り
母とインドへツアー旅行をしたときの事。
カンジス川を船で遊覧していたら小学生くらいの兄・妹がのる船が近寄ってきて、何
かを買ってほしいという。見るとちいさなナマズが一匹。通訳さんによると、このなまず
を買い取りすぐに川に逃がしてやると「功徳」になるのだと。
母はすっかりその気になり買うことに。しかし両替したばかりの紙幣はどれも同じよう
で、面倒くさくて適当な紙幣を渡すと、子供たちは逃げるように船をこぎ離れていく。
母はかなりの高額紙幣を渡したらしい。家族が半年暮らせるくらいの!
子供たちは通訳さんが気づいて紙幣を取り上げられるのを恐れて猛ダッシュで逃げた
のだった。


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※その他同社の関連サービス

【海外アンケート調査分析サービス】
http://www.aqu.com/global-research.pdf
【研究開発・新規事業開発支援サービス】
http://www.aqu.com/shinki-kaihatsu.html
【3ステップ方式需要調査サービスのプロセスイメージ】
http://www.aqu.com/3step-research.pdf



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報道関係者各位
プレスリリース
2009年6月23日

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アクウェリアス、「株式会社AQU先端テクノロジー総研」に社名変更、略称「AQU」
http://www.aqu.com/i/index10.html
http://www.aqu.com/

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 拝啓 
 時下ますますご清祥のこととお慶び申し上げます。また平素は格別のご高配を
賜り衷心より厚くお礼申し上げます。

 さて弊社、有限会社アクウェリアスは平成21年6月11日をもちまして、「株式会社AQU
先端テクノロジー総研 ( AQU Technology Research Institute, Inc.)」
(略称、AQU)に社名変更致しましたのでご案内申し上げます。 永年にわたり、有限
会社アクウェリアスに賜りましたご愛顧に対し、心より御礼申し上げます。

 弊社は、顧客のビジネスの成功、顧客企業の社会的使命遂行へ向けて、先端テクノ
ロジーを担う方々のミッション達成のために貢献できることを目指しております。

 設立時より、時代の新潮流に着目しながら、先端テクノロジーの動向、応用展開、市
場展望予測等をリサーチ研究してまいりましたが、社名を、AQUARIUS(星座名)のAQUと、
先端テクノロジー、および 研究を意味する総研を合わせることで、理想とするビジ
ョンに向かって、未来の予兆をいち早くキャッチし、市場調査、研究活動を通して、
社会に貢献する姿勢を明確化させることにいたしました。また定款の内容も未来志向
の視点により、刷新いたしました。

 「新しい酒は、新しい皮袋に」という言葉がありますが、まさに、新しい皮袋をつく
ることで、新しいエネルギーを受発信してゆく考えです。すでにいくつかの先進的企
業からの提携話などもあり、未来市場開拓へ向けた可能性も広がる兆しを見せており
ます。

 なお、略称はAQUです。はじめの「AQ」とは、AQUARIUSのAQであるとともに、発音が
「エイキュウ」であり、永久=無限の意味に通じます。「U」とは、UNIVERSE(宇宙)
に通じるとともに、発音が、ユーであり、YOU (あなた=お客様)にも通じます。すなわ
ち、先端テクノロジーに携わる皆様のミッションを支援することを意味します。

 先端テクノロジーの開発を進めるキーパーソン、技術・研究・開発・企画などのミッ
ションを持つ皆様を支援し、その応用製品が、社会に役立つよう、汗を流し与えられ
た任務を完うしてまいりたいと考えております。

 なお調査研究のブランド、AQUARIUS最先端研究所は継続使用いたします。

 今後も 需要調査、市場調査研究ならびに最先端製品の市場開拓、コンサルティング
活動を進めてまいります。ご指導ご鞭撻のほど、よろしくお願い申し上げる次第です。

                                          敬具


                         株式会社AQU先端テクノロジー総研
                             ディレクター 子安 克昌


                  記


新社名  株式会社AQU先端テクノロジー総研

英文名  AQU Technology Research Institute, Inc.

旧社名  有限会社アクウェリアス

変更日  平成21年6月11日


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※お問い合わせ連絡先
******************************************************************
株式会社AQU先端テクノロジー総研
http://www.aqu.com/  
〒260-0027千葉市中央区新田町36-15  
千葉テックビル6F  FLPC
TEL 043-204-1258        
FAX 043-204-1316
子安、那須
info@aqu.com
******************************************************************




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お世話になっております。
アクウェリアスと申します。
ニュースリリースをお送りしますので、よろしくお願いいたします。

2008/6/27
アクウェリアス、3ステップ方式需要調査サービスを開始

弊社では、1998年に業界に先がけて、需要調査の新スタイル、新市場創造企画
システムを発表した経緯があります。このたび、需要調査の新方式として、3ステッ
プ方式需要調査サービスを正式サービスメニューに追加、開始いたしました。

【3ステップ方式需要調査サービス】
http://www.aqu.com/aqu-news/2008-6-27.pdf
http://www.aqu.com/3step-research.pdf

(関連)

【海外アンケート調査分析サービス】
http://www.aqu.com/global-research.pdf
【研究開発・新規事業開発支援サービス】
http://www.aqu.com/shinki-kaihatsu.html

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2006/12/6
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モーションメディアビジネス、ホームロボット先端市場を牽引へ
  - アクウェリアス調査-

http://www.aqu.com/aqu-news/2006-12-6.pdf                 ニュース
http://www.aqu.com/robot-media-business/index.htm    調査概要
http://www.aqu.com/robot-media-business/all-image.jpg  概観・CD-ROM付
http://www.aqu.com/robot-media-business/contents.pdf  表紙・目次
http://www.aqu.com/robot-media-business/sample.pdf  報告書サンプル
http://www.aqu.com/                       メインホーム ページ

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2006/11/6
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香り通信市場、映像・音楽のコンテンツ開発で魅力度増す
香り発生機器、5年後には、トータル、200万台突破へ

   - アクウェリアス調査-

http://www.aqu.com/aqu-news/2006-11-6.pdf            ニュース
http://www.aqu.com/kaori-com-business/index.htm    調査概要
http://www.aqu.com/kaori-com-business/all-image.jpg   概観・CD-ROM付
http://www.aqu.com/kaori-com-business/contents.pdf   表紙・目次
http://www.aqu.com/kaori-com-business/sample.pdf     報告書サンプル
http://www.aqu.com/                       メインホーム ページ

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2006/4/3
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サービスロボット、業務用市場が急拡大の兆し
あって欲しいサービスロボット、アンケート調査で、清掃ロボットがトップ
   - アクウェリアス調査-

http://www.aqu.com/aqu-news/2006-4-3.pdf            ニュース
http://www.aqu.com/business-robots/index.htm   調査概要
http://www.aqu.com/business-robots/all-image.jpg      概観・CD-ROM付
http://www.aqu.com/business-robots/contents.pdf      表紙・目次
http://www.aqu.com/business-robots/sample.pdf   報告書サンプル
http://www.aqu.com/                                           メインホームページ
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2006/2/6
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ペーパーライクディスプレイ、3人に2人が「使ってみたい」
電子ペーパー市場、黎明期ながら、100%強の成長へ、5年後、1,000億円を突 破へ
- アクウェリアス調査 -

★電子ペーパー応用システム製品の開発動向と市場規模予測、需要動向に関する調査
− 次世代電子ペーパーの開発動向、モバイルディスプレイの可能性と展望 -

        http://www.aqu.com/e-paper/2006-2.pdf         ニュース
        http://www.aqu.com/e-paper/index.htm          調査概要
        http://www.aqu.com/e-paper/contents.pdf         表紙・目次
        http://www.aqu.com/e-paper/sample.jpg      報告書サンプル
        http://www.aqu.com/                     メインホームページ

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  2006/1/23
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★モニター登録サイト 「最先端ネットドットコム」 がオープン!
http://www.saisentan-net.com/
http://www.aqu.com/aqu-news/2006-1.pdf  ニュースリリース詳細

●最先端ネットドットコムでは、先端テクノロジーが拓く未来市場をテーマに、アン
ケート調査を実施し、開発企業の未来製品づくりに貢献している。登録したビジネス
ブレーンの声を、より良い製品・サービスづくりに反映させるべく、アンケート調査
を実施。
●現在モニターを募集しており、登録者には、商品券、図書券3,000円などが、
103名様に当たるキャンペーンを行っている。
●同社では、これまでマーケティングで培ったノウハウを生かし、アンケート調査だ
けでなく、最先端ビジネスをテーマとして、ビジネスブレーン同士のコミュニティに
発展させていく予定であり、提携協力企業も募集している。
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2005/9/27

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★ネットワークカメラ・位置情報ビジネス、マップソリューションとの連携で
周辺プラットフォームビジネスを巻き込み、市場拡大が加速
                                                 - アクウェリアス調査

知能型ネットワークカメラと位置情報ビジネス市場に関する調査
- インテリジェント・ネットワークカメラ、位置情報ビジネスの新潮流をとらえる -

http://www.aqu.com/aqu-news/2005-9.pdf               ニュースリリース詳細
http://www.aqu.com/intelligent-research/index.htm      調査概要
http://www.aqu.com/intelligent-research/all-image.jpg 概観・CD-ROM付
http://www.aqu.com/intelligent-research/contents.pdf 表紙・目次
http://www.aqu.com/intelligent-research/sample.pdf      報告書サンプル
http://www.aqu.com/                      メインホームページ
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2005/6/3

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★家庭用ロボットの近未来、癒しロボット以外は家族で利用したい、が50%超 
- アクウェリアス調査


「家庭用ロボットの需要調査とシニア層の市場開発に関する調査
- ホーム系ロボットなどのシニア層のニーズ、シニアビジネスの新潮流をとらえる -」

http://www.aqu.com/i/index10.html  ニュース
http://www.aqu.com/senior-home-robot/ 調査概要
http://www.aqu.com/senior-home-robot/contents.pdf 表紙・目次
http://www.aqu.com/senior-home-robot/sample-1.pdf 報告書サンプル
http://www.aqu.com/ メインホームページ
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2004/11/30


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ホーム系ロボットと、携帯、インターネット、ブロードバンドとの融合市場に可能性、
   ネットワークサービスロボットの新市場創造に関する調査、近日発刊
 
                   ★         ★

      ネットワークサービスロボットの新市場創造に関する調査
- ホーム系ロボットと、携帯、インターネット、ブロードバンドとの融合市場を予測 -
            http://www.aqu.com/network-robot/
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━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

http://www.aqu.com/network-robot/
http://www.aqu.com/i/index10.html
http://www.aqu.com/

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 2004/11/29

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先進企業の感動コミュニケーション戦略重視の傾向強まる

アクウェリアス、「2005 感動価値創造のビジネス戦略 」調査まとめる

「2005 感動価値創造のビジネス戦略
- 感動ビジネス市場の動向と、先進ビジネス事例、売上増大戦略に関する調査 -」

http://www.aqu.com/i/index10.html
http://www.aqu.com/resonant-research/ (調査概要)
http://www.aqu.com/resonant-research/sample-1.pdf サンプル1
http://www.aqu.com/resonant-research/sample-2.pdf サンプル2
http://www.aqu.com/resonant-research/cd.jpg 電子データ(CD-R)
http://www.aqu.com/




       AQUARIUS最先端研究所 《ニュースリリース》      2004/3/9

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●このたび、国際生命情報科学会(ISLIS) (理事長 編集委員長、山本 幹男)は、
「潜在能力の科学 Human Potential Science」を発刊、 3月13日に発売開始する。
●同学会は、1995年の創立以来、8年間にわたって潜在能力の学術研究に取り組
んできた。すなわち、心と体の不思議解明、科学技術の新パラダイム創成、人間復
興、能力発掘、こころの豊かな教育、健康増進・長寿、東西医療の統合を目指す研究
である。 本書は、その研究成果の一部をまとめたものである。気功、代替医療、人間
の潜在能力に関する研究を含む、日本の12研究機関での、科学計測による研究の一
 部を掲載している。 A5版572頁、定価 2,000円(税込み)(国際生命情報科学会
(ISLIS)刊)
 http://wwwsoc.nii.ac.jp/islis/sjis/book/ (同書の内容の一部紹介)

●東京電機大学(神田錦町)にて2004年3月13日(土)14日(日)に同学会が
主催する「第17回生命情報科学シンポジウ ム」が開催される。
 http://wwwsoc.nii.ac.jp/islis/sjis/islis.htm

●『こころと体の科学』 国際会議 − 物理・生理学的アプローチ −
   joint with 第18回生命情報科学シンポジウム(国際版)が
2004年8月26日−29日(木−日)、韓国 ソウル で開催される。
主催: 韓国精神科学学会 、国際生命情報科学会
http://wwwsoc.nii.ac.jp/islis/sjis/mbsifJ/MBSIForumJ.htm

●国際生命情報科学会(ISLIS)
 http://wwwsoc.nii.ac.jp/islis/sjis/islis.htm

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▼「潜在能力の科学 Human Potential Science」
監修) 山本幹男・伊藤正敏・町好雄・河野貴美子・樋口雄三・小久保秀之
・ISLIS常務理事会

発行) 国際生命情報科学会(ISLIS)
発売)(財)日本学会事務センター 
A5判 572頁 2004年3月13日 初版第1刷 発売
定価 2,000円(税込み)

▼こころを含む科学の創造をめざし、国の研究予算等での、
気功、代替医療や潜在能力への科学のメスの成果が満載。
文部科学大臣等も推奨。

▼上記単行本は、下記にて、
マスコミ関係者には先行販売します。一般には、3月13日から販売開始。
全国書店でも取り寄せ可能。
(お近くに書店がない場合、発売元に直接ご連絡ください。送料一冊350円です)

▼発売 財団法人 日本学会事務センター
電話 03−5814−5811  FAX 03−5814−5822
E-mail sub-dom-rcpt@bcasj.or.jp
東京都文京区本郷3−22−5 住友不動産本郷ビル 7階

▼発行 国際生命情報科学会(ISLIS)
電話 043−206−3066  FAX 043−206−3069
E-mail kokubo@nirs.go.jp

※当リリースお問い合わせ連絡先 (基本的にメールで対応させていただきます)
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AQUARIUS 最先端研究所
ISLIS支援委員会企画推進室
http://www.aqu.com/  
〒260-0027千葉市中央区新田町36-15  
千葉テックビル6F フューチャーリーダーズプラザ内
TEL 043-204-1258        
FAX 043-204-1316
担当 子安 克昌 <info@aqu.com> 
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       AQUARIUS最先端研究所 《ニュースリリース》   2003/10/27

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2005年RFIDアプリケーション飛躍の年と予測。
チップ5円の量産見通しで市場離陸早まる。 (アクウェリアス調査)


★調査報告書

「RFIDの最新技術動向と応用アプリケーション市場に関する調査
- ユビキタスコンピューティングを実現させるICタグ(RFID)市場、アプリ
ケーション戦略の展望と予測 -」
http://www.aqu.com/i/index10.html

「RFIDの最新技術動向と応用アプリケーション市場に関する調査」
(AQUARIUS最先端研究所刊)

http://www.aqu.com/rfid/rfid-research-multi.pdf  (目次)
http://www.aqu.com/rfid/sample-1.pdf    (サンプル)

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●このたび、IT先端技術の調査コンサルティング会社である、アクウェリアス社 
(AQUARIUS最先端研究所)(千葉市中央区、代表、子安克昌)は、いま産業界で話題
となっている、RFID、ICタグの市場展望である、「RFIDの最新技術動向と応用
アプリケーション市場に関する調査 - ユビキタスコンピューティングを実現させる
ICタグ(RFID)市場、アプリケーション戦略の展望と予測 -」という調査報告
書をまとめた。非接触型ICチップ「ミューチップ」のアンテナ内蔵型の開発などによ
り、量産化の場合のICタグのコストは5円(5セント)になるとの見通しが出てき
たが、報告書では、これは1、2年で実現するとみている。またRFIDはリアルの
世界とバーチャル(インターネット)の世界を結ぶ技術として注目され、需要家のア
イデア、着想しだいで特色あるユニークなアプリケーションを創造できるとみてお
り、これにより生活やビジネスが豊かに大きく変わってゆくことになると予想している。
(当調査はマルチクライアント方式で実施したものである)


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◆調査のポイント
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● ICタグマーケットにおける非接触型ICカードは、単アプリケーション型から、
マルチアプリケーション型へ、さらに異業種連携ICカードへと進んでゆく。
● さまざまな形状、形のICタグは、物流でのコンテナ、パレットなどのトラッキン
グ、入退出などの人員アクセスコントロールなどに利用が拡大するとともに、各分野
の実証実験とともに、応用分野、可能性が広がる。
量産効果等によりICタグ、アンテナ搭載のコストが5円(5セント)になることに
より、各種トレーサビリティなど、さまざまな単品の個体管理へと発展してゆく。そ
のブレークポイントは、アンテナ内蔵型チップの登場などにより、各調査シンクタン
クの予想より、やや早く実現する見通しが強まりつつある。
● このほか、機能面のビジョンでは、携帯電話やPDAなどのパーソナル機器が連携
する情報サービスがある一方で、これらパーソナル機器などに直接リーダー、ライ
ターの機能が搭載される見通しである。また特殊センサー機能を内蔵した多機能型タ
イプも登場してくることが予想される。

「RFIDの最新技術動向と応用アプリケーション市場に関する調査」
(マルチクライアント方式)
(AQUARIUS最先端研究所刊)

http://www.aqu.com/rfid/rfid-research-multi.pdf  (目次)
http://www.aqu.com/rfid/sample-1.pdf    (サンプル)


【調査報告書より】

 はじめに

 今回の調査進行において、無線ICタグが作り出す未来世界のイメージによって、
このRFID技術が未来産業、未来技術にとって、きわめて重要なものであることを
認識した。
 最近、あるバーコード専業メーカーの株価が、ICタグリーダーを開発したという
ことだけで、急騰したことがあったが、その種の一時的な重量感ではない。歴史をひ
もといたとき、明治の時代に日本ではじめて機関車を走らせた立ち役者は、当時まだ
若かった伊藤博文、大隈重信の両人であった。伊藤はイギリス留学によって、機関車
の走る世界を見てしまった。大隈は17歳のとき、機関車の模型の試験運転を見てい
た。このときの感動、そして社会的使命感が、資金のなかった時代に、鉄道建設の収
支計画書なども立案しながら、時には生命をねらわれるほどの脅迫、さまざまなハー
ドルもはねのけながら、大久保利通をして「まさに百聞は一見に如かず。愉快に耐え
ず。鉄道の発展なくして国家の発展はありえない」といわしめたのだ。その後、日本
列島にくまなく機関車が走り、日本の産業の原動力となっていったのである。

現代のそれに匹敵するテクノロジーは、インターネットでありRFID関連、ユビキ
タスでもあるといえるだろう。

 さてICタグ、RFID市場を現実的に切り拓いていっているもののひとつとして
非接触ICカードがある。ソニーの開発したFeliCaはまずJR東日本 Suicaへ導入さ
れ、現在700万枚が発行され、一日、約5,000枚ずつ売れている。同社は鉄道
バスはキラーアプリケーションと位置付けているが、その他に、コンビニ、キャンパ
スなどというようにアプリケーションは広がっている。このICカードは、乗車券機能
に加えて、電子マネーやクレジット機能の搭載等、鉄道・バス乗車券の多機能化が図
られていく見込みである。また最近のNTTドコモ、ソニーの携帯電話用ICカード
の提携はこの意味でも注目される動きといえる。ICカードは、単目的利用から、多
目的利用に移行し、さらに業種間、業界間連携が進む見通しであり、非接触ICカー
ドの可能性は大きいものがある。香港では、ソニーのFeliCaが「オクトパスカード」
の名前で電車・バス・ライトレール・フェリーなど 様々な場所で使用され、1,20
0万枚が出荷されている。また、シンガポール700万枚のほか中国・シンセン、イ
ンド、米国、欧州にも利用が広がっている。

 ところで、ICタグの可能性を大きく広げるブレークスルー技術も注目される。そ
のひとつが、日立製作所の非接触型ICチップ「ミューチップ」のアンテナ内蔵型の開
発である。ID番号を読み取るための外部アンテナを0.4ミリ角のICチップ上に搭載し
た。半導体製造プロセスで一般的な金メッキを採用したが、この生産手法は、半導体
量産インフラで安定供給が可能であり、普及への大きな原動力となりうる。
RFIDはリアルの世界とバーチャル(インターネット)の世界を結ぶ技術として注
目されるが、これによって、急速に、生活やビジネスが変わってゆくことになろう。

 なお、ICタグのアンケート調査では情報家電系ソリューションへの関心がとりわ
け高かった。携帯電話、冷蔵庫などの情報家電が、RFIDの生活市場への新鮮な、
未来パワーを注ぎ込む気配があるのである。当調査は、情報家電系機器のRFID連
携/搭載予測(2003年〜2010年)も行っている。当レポートを活用することで、貴
社貴殿の企画推進において、確かなビジネスチャンスをつかむきっかけが得られ、事
業の戦略推進、発展に少しなりとも寄与できれば幸いである。


     2003年10月

               RFIDソリューション調査プロジェクト



※お問い合わせ連絡先
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アクウェリアス(AQUARIUS CO.,LTD.)
AQUARIUS 最先端研究所 
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〒260-0027千葉市中央区新田町36-15  
千葉テックビル6F  FLPC
TEL 043-204-1258        
FAX 043-204-1316
担当 子安、那須 <info@aqu.com>
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                                           2003/09/18

          AQUARIUS最先端研究所 《ニュースリリース》

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ICタグ、情報家電との連携で未来市場創造の可能性
情報家電系RFIDソリューション調査まとまる / アクウェリアス
http://www.aqu.com/i/index10.html

「情報家電系RFIDソリューションの市場展望と戦略」
(AQUARIUS最先端研究所刊)
http://www.aqu.com/rfid/e-kikaku.pdf   (目次)
http://www.aqu.com/rfid/sample.pdf    (サンプル)
http://www.aqu.com/rfid/rfid-order.pdf (お申込み)
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●このたび、IT関連の調査コンサルティング会社である、アクウェリアス社 
(AQUARIUS)(千葉市中央区、代表、子安克昌)は、いま産業界で話題となってい
る、RFID、ICタグの市場展望である、「情報家電系RFIDソリューションの市場
展望と戦略」という調査報告書をまとめた。ICタグは、情報家電との連携で、生活
者にユビキタス社会を実感させ、未来市場を創造していく可能性があると指摘している。

調査結果では、情報家電系RFIDソリューションへの関心は高く、とりわけ、携帯
電話系ソリューション、冷蔵庫などのネット家電系ソリューションについて、市場が
大きく拡大してゆくとみている。

「情報家電系RFIDソリューションの市場展望と戦略」
(AQUARIUS最先端研究所刊)
http://www.aqu.com/rfid/e-kikaku.pdf   (目次)
http://www.aqu.com/rfid/sample.pdf    (サンプル)
http://www.aqu.com/rfid/rfid-order.pdf (お申込み)

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◆調査のポイント
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【IPv6、ICタグがユビキタス未来市場を創造】
今回の調査では、ICタグ市場は2010年に3,500億円市場になると予測。また
ICタグ管理に関係するIPv6市場、プラスICタグ活用市場は、実に50兆円に
上る。周辺ビジネスの可能性、チャンスが実に大きいといえる。

【ICタグ全体市場の概観】
マーケット展望では、
基本となるICタグ市場は、RFIDタグ、RFIDリーダ機器から構成される。
市場規模は、2003年270億円、2005年550億円、2010年3,500億円の市場規模が予測され
る。このICタグから生み出される活用市場は、応用活用市場と、アプリケーション
活用市場に分かれ、それぞれ、2010年には、9兆3,000億円、1兆1,500億円という大き
な波及効果を産業界にもたらす。

【ICタグ世界市場の展望】
世界市場では、2003年520百万ドルが見込まれ、2005年1,170百万ドル、2010年には
8,900百万ドル規模が予測される。マイクロソフトが加わったAuto IDの実用化
進展、またトレーサビリティなど実証実験が動きだしたユビキタスIDの積極性が市
場創造につながると考えられる。

【情報家電連携、搭載の予測展望】
携帯電話、PDA、デジタルカメラ、光ディスク、冷蔵庫、電子レンジ、ウェアラブ
ルコンピュータについて、ICタグ連携搭載の予測を行っている。
ICタグの応用機器のマーケットは大きく、これらの情報家電、機器がもたらす波及
効果は大きい。2005年、ミューチップが愛知万博の入場券に採用されるが、この年に
ICタグが大きく一般に浸透。さまざまな実証実験をふまえながら、市場が大きく動
きだす。2006年〜2008年にかけて市場はブレイクする。


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◆結論 提言
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(1).携帯電話のRFID連携サービスの可能性は高い
情報家電系ソリューションへの関心では、携帯電話RFIDソリューションへの関心
がとりわけ、高かった。インターネットやデジカメ機能も内蔵するほどの進化を続け
る携帯電話のRFID連携サービスの可能性はアンケート調査からも極めて高い、と
いう結果が出た。

(2).ビジネスチャンスの可能性
ICタグの応用分野の開発に際しては、技術開発の自由度があり、創造性を発揮でき
る基盤が整いつつある。また無線タグ、リーダー/ライターの開発が比較的容易とな
り、需要家の関心度は高い。これに応える意味で、アプリケーションシステムの開発
に関してのセミナー、教室、塾、e-Learningといったメーカーの普及啓蒙活
動が大切となってくる。簡易テスト開発キットなどを用意することによる、導入サイ
ドの導入イメージを創造発展させていくプロセスが重要である。また、RFID市場
の構図を考えてゆくと、市場の波及効果は大きく、ソフトウェアやサービス会社など
が参入できるビジネスチャンスが大きいと考えられる。

(3).RFID、情報家電から生まれる新潮流
携帯電話とICタグの連携が注目されるが、冷蔵庫、電子レンジなどのネット家電と
の連携ニーズも健在である。ユニークな使い方としては、ウェアラブルコンピュー
タ、ウェアラブル型リーダライタシステムに着目している。ICタグの読み取り作業
などで、両手が自由に使える、というものである。将来的には、ウェアラブルコンピ
ュータが普及してゆく中で、豊かで楽しい生活が実現できるようなアプリケーション
が登場してくるものと予想される。

(4).生活に密着した女性にICタグを理解してもらう
インターネットの普及プロセスにおいては、女性のウェイトが、ごくわずかの時期が
続いたが、女性利用者を増やす作戦が図られ、功を奏した観がある。ICタグ、RF
IDについては、その普及発展に生活に密着した女性のパワーが欠かせない。そのた
め、小型チップのもたらすアプリケーションの可能性が広がる世界について、生活に
密着し人々を意識した啓蒙、ユニークPRといった視点が大切である、と考えられる。

(5).セキュリティを軽視しない
ICタグ、RFIDでは、無線で通信することからセキュリティの重要性が指摘され
る。米国では、消費者サイドからプライバシー軽視といった指摘が出ているが、実証
実験を進めていく中で、これらをひとつひとつ、乗り越えていくことが求められる。
今後、セキュリティに関する重要性も加味して前進してゆくことが消費者との共生を
可能とさせ、市場発展へつながることになる。


【調査報告書より】

はじめに

 RFID、ICタグ市場は今まで見えなかった大陸が、少しずつ見え始め、その大
きさ、可能性に、心躍動する時代に入ろうとしているかのようだ。

 ビジネスの土台は大きく築かれつつある。ひとつは、総務省が、ICタグ向け周波
数で、950メガヘルツ帯域前後が有望と、判断してきたことだ。これから実証実験
に入るが、メーカー、利用者の声を反映した方向に向かってもらいたいものである。

 ICタグ市場はユビキタス時代の重要なマーケットであり、技術的に豊かな社会を
築くメカニズムをそなえている。基本となるICタグ市場は、RFIDタグ、RFI
Dリーダ機器から構成され、2010年には、3,500億円の市場規模が予測される。実は、
ICタグから生み出される市場はこれだけではない。情報家電系機器をはじめとした
関連端末・機器、商品管理、チケット、医療・医薬品など、さまざまな応用活用サー
ビス、さらに、各種コンテンツ・アプリケーションなどをとらえてゆくと、それら
は、2010年には、応用活用サービス9兆3,000億円、アプリケーション1兆1,500億円と
いう大きな波及効果を産業界にもたらすのである。こうした動きは、ユビキタス時代
の大潮流ともいえるIPv6とリンクし、50兆円市場にも及ぶのである。

 昨今、海外から貴重なニュースが飛び込んできた。それは、マイクロソフトのAu
to ID への参画である。Windows OSを持つ同社の今後の動きが注目される。も
うひとつは、 WalMart社が、取引高上位100社のサプライヤに対して、RFI
Dタグを付与することを要請した、ということである。これは、その後、否定的な情
報も流れているが、これだけで、年間10億個になると計算され、実現すれば、単価
低減に結びつく可能性が大きい、ということである。

 ところで、ICタグのアンケート調査では情報家電系ソリューションへの関心がと
りわけ高かった。携帯電話、冷蔵庫などの情報家電が、RFIDの生活市場への新鮮
な、未来パワーを注ぎ込む気配があるのである。製造、物流などといったビジネス系
ニーズとは違った、生活者マーケットからのアプローチが、全体市場を活性化してゆ
くに違いない。当調査は、情報家電系機器のRFID連携/搭載予測(2003年〜2010
年)も行っている。当レポートを活用することで、貴社貴殿の企画推進において、確
かなビジネスチャンスをつかむきっかけが得られ、事業の戦略推進、発展に少しなり
とも寄与できれば幸いである。


                      RFIDソリューション調査プロジェクト


※お問い合わせ連絡先
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アクウェリアス(AQUARIUS CO.,LTD.)
AQUARIUS 最先端研究所 
http://www.aqu.com/  
〒260-0027千葉市中央区新田町36-15  
千葉テックビル6F  FLPC
TEL 043-204-1258        
FAX 043-204-1316
担当 子安、那須 <info@aqu.com>
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                                           2003/09/18

AQUARIUS RESEARCH NEWS
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ICタグのイメージは「可能性が広がる」が1位。
ICタグのアンケート調査結果がでる / アクウェリアス
http://www.aqu.com/i/index10.html
http://www.aqu.com/rfid/news-1.pdf   (詳細)
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 このたび、IT関連の調査コンサルティング会社である、アクウェリアス社 
(AQUARIUS)(千葉市中央区、代表、子安克昌)は、RFID、ICタグに関するアン
ケートを実施したが、ICタグ、RFIDのイメージは「可能性」(「可能性が広が
る」)が1位(38%)。期待する企業ランキングでは松下電器産業が1位、オムロ
ン、凸版印刷、シャープと続く。アプリケーションランキングでは、暮らし生活系
で、レジ精算が1位。図書館管理、宅配便管理と続く。ソリューションランキングで
は、携帯電話型が1位。続いて、冷蔵庫型、デジタルカメラ型などとなっている。従
来の工程管理、在庫・物流管理といったビジネス用途中心のアプローチに加え、情報
家電系ソリューションからのアプローチが充実してくることが、ICタグ、RFID
市場全体の活性化につながる、と結論づけている。


※なお、この調査結果の詳細は、調査報告書
「情報家電系RFIDソリューションの市場展望と戦略」
(AQUARIUS最先端研究所刊)に掲載されている。
http://www.aqu.com/rfid/e-kikaku.pdf   (目次)
http://www.aqu.com/rfid/sample.pdf    (サンプル)
http://www.aqu.com/rfid/rfid-order.pdf (お申込み)


━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
◆アンケート調査結果の主なポイント
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
(1).ICタグ、RFIDのイメージは「可能性」(「可能性が広がる」)が1位。
(2).期待する企業ランキングでは松下電器産業が1位、オムロン、凸版印刷、
シャープと続く。
(3).アプリケーションランキングでは、暮らし生活系で、レジ精算が1位。
図書館、宅配便が続く。
(4).ソリューションランキングでは、携帯電話が1位。冷蔵庫、デジタルカメラと
続く。
(5).携帯電話、ネット家電からのアプローチが市場活性化につながる

※従来の工程管理、在庫・物流管理といったビジネス用途中心のアプローチに加え、
情報家電系ソリューションからのアプローチが充実してくることが、ICタグ、RF
ID市場の活性化につながる。

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【調査結果概要】
■アンケート実施期間2003年8月14日(木)〜2003年8月31日(日)
■ アンケート回答者数 518名
■アンケート結果概要
http://www.aqu.com/rfid/news-1.pdf
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※お問い合わせ連絡先
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アクウェリアス(AQUARIUS CO.,LTD.)
AQUARIUS 最先端研究所 
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担当 子安、那須 <info@aqu.com>
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報道関係者各位
プレスリリース                      
                                 2002/11/19

お世話になっております。
AQUARIUS最先端研究所と申します。
ニュースリリースをお送りいたしますので、よろしくお願いいたします。

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★アクウェリアス、世界調査会社300社最新レポートニュース、
 メールマガジンにより、最新情報を発信(ニュースリリース)
http://www.aqu.com/i/index10.html

★アクウェリアス、マインドブランチ社(米国、韓国)と提携、
国際マーケティング情報を販売へ  
http://www.aqu.com/
http://www.mindbranch.co.kr/aqu
http://www.aqu.com/mindbranch/toiawase.html

★世界調査会社300社最新レポートニュース
メールマガジンにより、最新情報を発信(メルマガ登録のページ)
http://www.aqu.com/mindbranch/merumaga-1.html

世界各市場・技術分野別の研究専門企業約300社の市場調査報告書、
3万種類の調査レポートのオンライン、オフライン販売を実現。
週、100〜300の新刊、調査報告書を公開へ。
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

▼先端市場の調査、コンサルティングを展開する、アクウェリアス(AQUARIUS最先端
研究所、代表、子安克昌)はマインドブランチ社(米国、韓国)と提携し、国際マーケテ
ィング情報の販売を開始しておりますが、このたびメールマガジンの発行により、マイ
ンドブランチ社が取り揃える国際マーケティング情報の最新情報、世界調査会社300社
の最新レポートニュースを提供してまいります。ホームページでは、世界の約300の調
査会社の調査資料を検索でき、購入も可能です。IT、ブロードバンドからはじまり、ナノ
テクノロジー、バイオテクノロジーにいたるまで、最新情報を掲載してまいります。

▼メールマガジンのサンプル
http://www.aqu.com/mindbranch/sample.html

【マインドブランチ社の概要】
情報通信、バイオ、化学、金融など主要産業に関した全世界の専門調査機関から発行
される報告書の販売と、各国の市場を調査し全世界の企業に提供するサービスをしてお
ります。
調査レポートは全世界主要産業をカバーし、3万種類の調査レポートのオンライン、
オフライン販売を行っております。
またコンサルティングは、情報通信分野の市場調査とコンサルティングサービスを行
っており、主要テクノロジー及び市場動向に関してのセミナーも開催しております。

■(調査レポート) 先端製品の国別製品別売上の動向と今後の市場予測
▼分野 : コンピューターと周辺機器、有無線通信、光通信関連製品、計測機器、化
学と生命工学分野、経済と金融関連分野

▼主要地域 : アメリカ、中南米、イギリス、フランス、ドイツ、及び東西ヨーロッ
パ、韓国、中国、インド、東南アジア、西南アジア、オーストラリア、大洋州の
国々、中東、アフリカ

※レポートは英語を基本とし、、必要に応じて他言語での翻訳も可能です。

------------------------------------------------------
MindBranch, Inc.,
160 Water St., Williamstown, MA, 01267
tel: 1.800.774.4410 (in U.S.) and 413.458.7600 (outside U.S.) fax: 413.458.1706

MindBranch Asia Pacific Co., Ltd.
韓国ソウル市江南區水西洞724V-Valleyビル4階
Tel : (02) 3453-9400 / Fax : (02) 3453-9930

-------------
アクウェリアス
最先端研究所
-------------
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千葉テックビル6F  FLPC
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FAX 043-204-1316
aquarius <info@aqu.com>

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ディレクター 子安 克昌 <koyasu@aqu.com>
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報道関係者各位 プレスリリース   
2002/11/5
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アクウェリアス、マインドブランチ社(米国、韓国)と提携、 国際マーケティング情報を販売へ        
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http://www.mindbranch.co.kr/aqu
世界各市場・技術分野別の研究専門企業約300社の市場調査報告書、
3万種類の調査レポートのオンライン、オフライン販売を実現。
週、100〜300の新刊、調査報告書を公開へ。
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究所、代表、子安克昌)はこのたび、マインドブランチ社(米国、韓国)と提携し、
国際マーケティング情報の販売を開始いたしました。オンライン・データベースの
活用により、世界の約300の調査会社の調査資料の概要閲覧が可能です。
IT、ユビキタス、ブロードバンドから、ナノテクノロジー、バイオテクノロ
ジー、また化学、金融にいたるまで、世界の最先端の情報を扱い、世界市場を視野に
入れた企業の事業戦略に貢献いたします。

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【マインドブランチ社の概要】
情報通信、バイオ、化学、金融など主要産業に関した全世界の専門調査機関から発行
される報告書の販売と、各国の市場を調査し全世界の企業に提供するサービスをして
お ります。 調査レポートは全世界主要産業をカバーし、3万種類の調査レポートのオン
ライン、 オフライン販売を行っております。 またコンサルティングは、情報通信分野の市
場調査とコンサルティングサービスを行 っており、主要テクノロジー及び市場動向に関して
のセミナーも開催しております。
■(調査レポート) 先端製品の国別製品別売上の動向と今後の市場予測
▼分野 : コンピューターと周辺機器、有無線通信、光通信関連製品、計測機器、
化 学と生命工学分野、経済と金融関連分野
▼主要地域 : アメリカ、中南米、イギリス、フランス、ドイツ、及び東西ヨーロッ パ、韓国、
中国、インド、東南アジア、西南アジア、オーストラリア、大洋州の 国々、中東、アフリカ
※レポートは英語を基本とし、、必要に応じて他言語での翻訳も可能です。

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〒260−0027 千葉市中央区新田町36−15 千葉テックビル6F.FLPC
TEL 043-204-1258 FAX 043-204-1316
http://www.aqu.com/
info@aqu.com


◆2001年 7月4日

      ★★★・・・・AQUARIUS CO., LTD. ニュースリリース ・・・★★★    
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                   千葉市に新IT研究所を開設(AQUARIUS)
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●このたび、IT関連のリサーチコンサルティング会社である、アクウェリアス社 
(AQUARIUS)(東京都中央区、代表、子安克昌)は、あらたに最先端IT、市場の拠
点研究所として千葉市の近代的ビルである千葉テックビル内に、【AQUARIUS
(最先端IT研究所)】を開設した。(2001年7月2日より)。パソコン利用のプレゼン
テーションルーム、会議室もあるので、顧客との打ち合わせもスムースにできる。

このオフィスは、フューチャーリーダーズプラザというベンチャー育成組織機関、
サンテック(千葉県船橋市、松井良夫社長)が支援しているもので、10社のベンチャー
が入居できるようになっているが、AQUARIUSは入居第一号となって、すでに
業務を開始した。

同社はIT分野の市場調査、コンサルティングを行っているが、今後、次世代携帯電
話を核としたブロードバンドコンテンツビジネスの研究を進めるほか、従来より研究
してきた、ウェアラブルコンピュータ、ユビキタスなどの未来型パーソナル、ビジネ
ス市場の研究に力を入れてゆき、顧客企業に新事業企画構想を提案してゆく考えである。

-------------
アクウェリアス社
最先端IT研究所
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〒260−0027
千葉市中央区新田町36−15
千葉テックビル6F.FLPC
TEL 043(204)1258
aquarius <aquarius@flp.gr.jp>

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