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●国際生命情報科学会(ISLIS)
http://wwwsoc.nii.ac.jp/islis/sjis/islis.htm
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▼「潜在能力の科学 Human Potential Science」
監修) 山本幹男・伊藤正敏・町好雄・河野貴美子・樋口雄三・小久保秀之
・ISLIS常務理事会
▼上記単行本は、下記にて、
マスコミ関係者には先行販売します。一般には、3月13日から販売開始。
全国書店でも取り寄せ可能。
(お近くに書店がない場合、発売元に直接ご連絡ください。送料一冊350円です)
▼発売 財団法人 日本学会事務センター
電話 03−5814−5811 FAX 03−5814−5822
E-mail sub-dom-rcpt@bcasj.or.jp
東京都文京区本郷3−22−5 住友不動産本郷ビル 7階
▼発行 国際生命情報科学会(ISLIS)
電話 043−206−3066 FAX 043−206−3069
E-mail kokubo@nirs.go.jp
※当リリースお問い合わせ連絡先 (基本的にメールで対応させていただきます)
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AQUARIUS 最先端研究所
ISLIS支援委員会企画推進室
http://www.aqu.com/
〒260-0027千葉市中央区新田町36-15
千葉テックビル6F フューチャーリーダーズプラザ内
TEL 043-204-1258
FAX 043-204-1316
担当 子安 克昌 <info@aqu.com>
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AQUARIUS最先端研究所 《ニュースリリース》 2003/10/27
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2005年RFIDアプリケーション飛躍の年と予測。
チップ5円の量産見通しで市場離陸早まる。 (アクウェリアス調査)
★調査報告書
「RFIDの最新技術動向と応用アプリケーション市場に関する調査
- ユビキタスコンピューティングを実現させるICタグ(RFID)市場、アプリ
ケーション戦略の展望と予測 -」
http://www.aqu.com/i/index10.html
「RFIDの最新技術動向と応用アプリケーション市場に関する調査」
(AQUARIUS最先端研究所刊)
http://www.aqu.com/rfid/rfid-research-multi.pdf (目次)
http://www.aqu.com/rfid/sample-1.pdf (サンプル)
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●このたび、IT先端技術の調査コンサルティング会社である、アクウェリアス社
(AQUARIUS最先端研究所)(千葉市中央区、代表、子安克昌)は、いま産業界で話題
となっている、RFID、ICタグの市場展望である、「RFIDの最新技術動向と応用
アプリケーション市場に関する調査 - ユビキタスコンピューティングを実現させる
ICタグ(RFID)市場、アプリケーション戦略の展望と予測 -」という調査報告
書をまとめた。非接触型ICチップ「ミューチップ」のアンテナ内蔵型の開発などによ
り、量産化の場合のICタグのコストは5円(5セント)になるとの見通しが出てき
たが、報告書では、これは1、2年で実現するとみている。またRFIDはリアルの
世界とバーチャル(インターネット)の世界を結ぶ技術として注目され、需要家のア
イデア、着想しだいで特色あるユニークなアプリケーションを創造できるとみてお
り、これにより生活やビジネスが豊かに大きく変わってゆくことになると予想している。
(当調査はマルチクライアント方式で実施したものである)
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◆調査のポイント
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● ICタグマーケットにおける非接触型ICカードは、単アプリケーション型から、
マルチアプリケーション型へ、さらに異業種連携ICカードへと進んでゆく。
● さまざまな形状、形のICタグは、物流でのコンテナ、パレットなどのトラッキン
グ、入退出などの人員アクセスコントロールなどに利用が拡大するとともに、各分野
の実証実験とともに、応用分野、可能性が広がる。
量産効果等によりICタグ、アンテナ搭載のコストが5円(5セント)になることに
より、各種トレーサビリティなど、さまざまな単品の個体管理へと発展してゆく。そ
のブレークポイントは、アンテナ内蔵型チップの登場などにより、各調査シンクタン
クの予想より、やや早く実現する見通しが強まりつつある。
● このほか、機能面のビジョンでは、携帯電話やPDAなどのパーソナル機器が連携
する情報サービスがある一方で、これらパーソナル機器などに直接リーダー、ライ
ターの機能が搭載される見通しである。また特殊センサー機能を内蔵した多機能型タ
イプも登場してくることが予想される。
「RFIDの最新技術動向と応用アプリケーション市場に関する調査」
(マルチクライアント方式)
(AQUARIUS最先端研究所刊)
http://www.aqu.com/rfid/rfid-research-multi.pdf (目次)
http://www.aqu.com/rfid/sample-1.pdf (サンプル)
【調査報告書より】
はじめに
今回の調査進行において、無線ICタグが作り出す未来世界のイメージによって、
このRFID技術が未来産業、未来技術にとって、きわめて重要なものであることを
認識した。
最近、あるバーコード専業メーカーの株価が、ICタグリーダーを開発したという
ことだけで、急騰したことがあったが、その種の一時的な重量感ではない。歴史をひ
もといたとき、明治の時代に日本ではじめて機関車を走らせた立ち役者は、当時まだ
若かった伊藤博文、大隈重信の両人であった。伊藤はイギリス留学によって、機関車
の走る世界を見てしまった。大隈は17歳のとき、機関車の模型の試験運転を見てい
た。このときの感動、そして社会的使命感が、資金のなかった時代に、鉄道建設の収
支計画書なども立案しながら、時には生命をねらわれるほどの脅迫、さまざまなハー
ドルもはねのけながら、大久保利通をして「まさに百聞は一見に如かず。愉快に耐え
ず。鉄道の発展なくして国家の発展はありえない」といわしめたのだ。その後、日本
列島にくまなく機関車が走り、日本の産業の原動力となっていったのである。
現代のそれに匹敵するテクノロジーは、インターネットでありRFID関連、ユビキ
タスでもあるといえるだろう。
さてICタグ、RFID市場を現実的に切り拓いていっているもののひとつとして
非接触ICカードがある。ソニーの開発したFeliCaはまずJR東日本 Suicaへ導入さ
れ、現在700万枚が発行され、一日、約5,000枚ずつ売れている。同社は鉄道
バスはキラーアプリケーションと位置付けているが、その他に、コンビニ、キャンパ
スなどというようにアプリケーションは広がっている。このICカードは、乗車券機能
に加えて、電子マネーやクレジット機能の搭載等、鉄道・バス乗車券の多機能化が図
られていく見込みである。また最近のNTTドコモ、ソニーの携帯電話用ICカード
の提携はこの意味でも注目される動きといえる。ICカードは、単目的利用から、多
目的利用に移行し、さらに業種間、業界間連携が進む見通しであり、非接触ICカー
ドの可能性は大きいものがある。香港では、ソニーのFeliCaが「オクトパスカード」
の名前で電車・バス・ライトレール・フェリーなど 様々な場所で使用され、1,20
0万枚が出荷されている。また、シンガポール700万枚のほか中国・シンセン、イ
ンド、米国、欧州にも利用が広がっている。
ところで、ICタグの可能性を大きく広げるブレークスルー技術も注目される。そ
のひとつが、日立製作所の非接触型ICチップ「ミューチップ」のアンテナ内蔵型の開
発である。ID番号を読み取るための外部アンテナを0.4ミリ角のICチップ上に搭載し
た。半導体製造プロセスで一般的な金メッキを採用したが、この生産手法は、半導体
量産インフラで安定供給が可能であり、普及への大きな原動力となりうる。
RFIDはリアルの世界とバーチャル(インターネット)の世界を結ぶ技術として注
目されるが、これによって、急速に、生活やビジネスが変わってゆくことになろう。
なお、ICタグのアンケート調査では情報家電系ソリューションへの関心がとりわ
け高かった。携帯電話、冷蔵庫などの情報家電が、RFIDの生活市場への新鮮な、
未来パワーを注ぎ込む気配があるのである。当調査は、情報家電系機器のRFID連
携/搭載予測(2003年〜2010年)も行っている。当レポートを活用することで、貴
社貴殿の企画推進において、確かなビジネスチャンスをつかむきっかけが得られ、事
業の戦略推進、発展に少しなりとも寄与できれば幸いである。
2003年10月
RFIDソリューション調査プロジェクト
※お問い合わせ連絡先
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アクウェリアス(AQUARIUS CO.,LTD.)
AQUARIUS 最先端研究所
http://www.aqu.com/
〒260-0027千葉市中央区新田町36-15
千葉テックビル6F FLPC
TEL 043-204-1258
FAX 043-204-1316
担当 子安、那須 <info@aqu.com>
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2003/09/18
AQUARIUS最先端研究所 《ニュースリリース》
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ICタグ、情報家電との連携で未来市場創造の可能性
情報家電系RFIDソリューション調査まとまる / アクウェリアス
http://www.aqu.com/i/index10.html
「情報家電系RFIDソリューションの市場展望と戦略」
(AQUARIUS最先端研究所刊)
http://www.aqu.com/rfid/e-kikaku.pdf (目次)
http://www.aqu.com/rfid/sample.pdf (サンプル)
http://www.aqu.com/rfid/rfid-order.pdf (お申込み)
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●このたび、IT関連の調査コンサルティング会社である、アクウェリアス社
(AQUARIUS)(千葉市中央区、代表、子安克昌)は、いま産業界で話題となってい
る、RFID、ICタグの市場展望である、「情報家電系RFIDソリューションの市場
展望と戦略」という調査報告書をまとめた。ICタグは、情報家電との連携で、生活
者にユビキタス社会を実感させ、未来市場を創造していく可能性があると指摘している。
調査結果では、情報家電系RFIDソリューションへの関心は高く、とりわけ、携帯
電話系ソリューション、冷蔵庫などのネット家電系ソリューションについて、市場が
大きく拡大してゆくとみている。
「情報家電系RFIDソリューションの市場展望と戦略」
(AQUARIUS最先端研究所刊)
http://www.aqu.com/rfid/e-kikaku.pdf (目次)
http://www.aqu.com/rfid/sample.pdf (サンプル)
http://www.aqu.com/rfid/rfid-order.pdf (お申込み)
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◆調査のポイント
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【IPv6、ICタグがユビキタス未来市場を創造】
今回の調査では、ICタグ市場は2010年に3,500億円市場になると予測。また
ICタグ管理に関係するIPv6市場、プラスICタグ活用市場は、実に50兆円に
上る。周辺ビジネスの可能性、チャンスが実に大きいといえる。
【ICタグ全体市場の概観】
マーケット展望では、
基本となるICタグ市場は、RFIDタグ、RFIDリーダ機器から構成される。
市場規模は、2003年270億円、2005年550億円、2010年3,500億円の市場規模が予測され
る。このICタグから生み出される活用市場は、応用活用市場と、アプリケーション
活用市場に分かれ、それぞれ、2010年には、9兆3,000億円、1兆1,500億円という大き
な波及効果を産業界にもたらす。
【ICタグ世界市場の展望】
世界市場では、2003年520百万ドルが見込まれ、2005年1,170百万ドル、2010年には
8,900百万ドル規模が予測される。マイクロソフトが加わったAuto IDの実用化
進展、またトレーサビリティなど実証実験が動きだしたユビキタスIDの積極性が市
場創造につながると考えられる。
【情報家電連携、搭載の予測展望】
携帯電話、PDA、デジタルカメラ、光ディスク、冷蔵庫、電子レンジ、ウェアラブ
ルコンピュータについて、ICタグ連携搭載の予測を行っている。
ICタグの応用機器のマーケットは大きく、これらの情報家電、機器がもたらす波及
効果は大きい。2005年、ミューチップが愛知万博の入場券に採用されるが、この年に
ICタグが大きく一般に浸透。さまざまな実証実験をふまえながら、市場が大きく動
きだす。2006年〜2008年にかけて市場はブレイクする。
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◆結論 提言
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(1).携帯電話のRFID連携サービスの可能性は高い
情報家電系ソリューションへの関心では、携帯電話RFIDソリューションへの関心
がとりわけ、高かった。インターネットやデジカメ機能も内蔵するほどの進化を続け
る携帯電話のRFID連携サービスの可能性はアンケート調査からも極めて高い、と
いう結果が出た。
(2).ビジネスチャンスの可能性
ICタグの応用分野の開発に際しては、技術開発の自由度があり、創造性を発揮でき
る基盤が整いつつある。また無線タグ、リーダー/ライターの開発が比較的容易とな
り、需要家の関心度は高い。これに応える意味で、アプリケーションシステムの開発
に関してのセミナー、教室、塾、e-Learningといったメーカーの普及啓蒙活
動が大切となってくる。簡易テスト開発キットなどを用意することによる、導入サイ
ドの導入イメージを創造発展させていくプロセスが重要である。また、RFID市場
の構図を考えてゆくと、市場の波及効果は大きく、ソフトウェアやサービス会社など
が参入できるビジネスチャンスが大きいと考えられる。
(3).RFID、情報家電から生まれる新潮流
携帯電話とICタグの連携が注目されるが、冷蔵庫、電子レンジなどのネット家電と
の連携ニーズも健在である。ユニークな使い方としては、ウェアラブルコンピュー
タ、ウェアラブル型リーダライタシステムに着目している。ICタグの読み取り作業
などで、両手が自由に使える、というものである。将来的には、ウェアラブルコンピ
ュータが普及してゆく中で、豊かで楽しい生活が実現できるようなアプリケーション
が登場してくるものと予想される。
(4).生活に密着した女性にICタグを理解してもらう
インターネットの普及プロセスにおいては、女性のウェイトが、ごくわずかの時期が
続いたが、女性利用者を増やす作戦が図られ、功を奏した観がある。ICタグ、RF
IDについては、その普及発展に生活に密着した女性のパワーが欠かせない。そのた
め、小型チップのもたらすアプリケーションの可能性が広がる世界について、生活に
密着し人々を意識した啓蒙、ユニークPRといった視点が大切である、と考えられる。
(5).セキュリティを軽視しない
ICタグ、RFIDでは、無線で通信することからセキュリティの重要性が指摘され
る。米国では、消費者サイドからプライバシー軽視といった指摘が出ているが、実証
実験を進めていく中で、これらをひとつひとつ、乗り越えていくことが求められる。
今後、セキュリティに関する重要性も加味して前進してゆくことが消費者との共生を
可能とさせ、市場発展へつながることになる。
【調査報告書より】
はじめに
RFID、ICタグ市場は今まで見えなかった大陸が、少しずつ見え始め、その大
きさ、可能性に、心躍動する時代に入ろうとしているかのようだ。
ビジネスの土台は大きく築かれつつある。ひとつは、総務省が、ICタグ向け周波
数で、950メガヘルツ帯域前後が有望と、判断してきたことだ。これから実証実験
に入るが、メーカー、利用者の声を反映した方向に向かってもらいたいものである。
ICタグ市場はユビキタス時代の重要なマーケットであり、技術的に豊かな社会を
築くメカニズムをそなえている。基本となるICタグ市場は、RFIDタグ、RFI
Dリーダ機器から構成され、2010年には、3,500億円の市場規模が予測される。実は、
ICタグから生み出される市場はこれだけではない。情報家電系機器をはじめとした
関連端末・機器、商品管理、チケット、医療・医薬品など、さまざまな応用活用サー
ビス、さらに、各種コンテンツ・アプリケーションなどをとらえてゆくと、それら
は、2010年には、応用活用サービス9兆3,000億円、アプリケーション1兆1,500億円と
いう大きな波及効果を産業界にもたらすのである。こうした動きは、ユビキタス時代
の大潮流ともいえるIPv6とリンクし、50兆円市場にも及ぶのである。
昨今、海外から貴重なニュースが飛び込んできた。それは、マイクロソフトのAu
to ID への参画である。Windows OSを持つ同社の今後の動きが注目される。も
うひとつは、 WalMart社が、取引高上位100社のサプライヤに対して、RFI
Dタグを付与することを要請した、ということである。これは、その後、否定的な情
報も流れているが、これだけで、年間10億個になると計算され、実現すれば、単価
低減に結びつく可能性が大きい、ということである。
ところで、ICタグのアンケート調査では情報家電系ソリューションへの関心がと
りわけ高かった。携帯電話、冷蔵庫などの情報家電が、RFIDの生活市場への新鮮
な、未来パワーを注ぎ込む気配があるのである。製造、物流などといったビジネス系
ニーズとは違った、生活者マーケットからのアプローチが、全体市場を活性化してゆ
くに違いない。当調査は、情報家電系機器のRFID連携/搭載予測(2003年〜2010
年)も行っている。当レポートを活用することで、貴社貴殿の企画推進において、確
かなビジネスチャンスをつかむきっかけが得られ、事業の戦略推進、発展に少しなり
とも寄与できれば幸いである。
RFIDソリューション調査プロジェクト
※お問い合わせ連絡先
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アクウェリアス(AQUARIUS CO.,LTD.)
AQUARIUS 最先端研究所
http://www.aqu.com/
〒260-0027千葉市中央区新田町36-15
千葉テックビル6F FLPC
TEL 043-204-1258
FAX 043-204-1316
担当 子安、那須 <info@aqu.com>
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2003/09/18
AQUARIUS RESEARCH NEWS
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ICタグのイメージは「可能性が広がる」が1位。
ICタグのアンケート調査結果がでる / アクウェリアス
http://www.aqu.com/i/index10.html
http://www.aqu.com/rfid/news-1.pdf (詳細)
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このたび、IT関連の調査コンサルティング会社である、アクウェリアス社
(AQUARIUS)(千葉市中央区、代表、子安克昌)は、RFID、ICタグに関するアン
ケートを実施したが、ICタグ、RFIDのイメージは「可能性」(「可能性が広が
る」)が1位(38%)。期待する企業ランキングでは松下電器産業が1位、オムロ
ン、凸版印刷、シャープと続く。アプリケーションランキングでは、暮らし生活系
で、レジ精算が1位。図書館管理、宅配便管理と続く。ソリューションランキングで
は、携帯電話型が1位。続いて、冷蔵庫型、デジタルカメラ型などとなっている。従
来の工程管理、在庫・物流管理といったビジネス用途中心のアプローチに加え、情報
家電系ソリューションからのアプローチが充実してくることが、ICタグ、RFID
市場全体の活性化につながる、と結論づけている。
※なお、この調査結果の詳細は、調査報告書
「情報家電系RFIDソリューションの市場展望と戦略」
(AQUARIUS最先端研究所刊)に掲載されている。
http://www.aqu.com/rfid/e-kikaku.pdf (目次)
http://www.aqu.com/rfid/sample.pdf (サンプル)
http://www.aqu.com/rfid/rfid-order.pdf (お申込み)
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◆アンケート調査結果の主なポイント
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(1).ICタグ、RFIDのイメージは「可能性」(「可能性が広がる」)が1位。
(2).期待する企業ランキングでは松下電器産業が1位、オムロン、凸版印刷、
シャープと続く。
(3).アプリケーションランキングでは、暮らし生活系で、レジ精算が1位。
図書館、宅配便が続く。
(4).ソリューションランキングでは、携帯電話が1位。冷蔵庫、デジタルカメラと
続く。
(5).携帯電話、ネット家電からのアプローチが市場活性化につながる
※従来の工程管理、在庫・物流管理といったビジネス用途中心のアプローチに加え、
情報家電系ソリューションからのアプローチが充実してくることが、ICタグ、RF
ID市場の活性化につながる。
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【調査結果概要】
■アンケート実施期間2003年8月14日(木)〜2003年8月31日(日)
■ アンケート回答者数 518名
■アンケート結果概要
http://www.aqu.com/rfid/news-1.pdf
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※お問い合わせ連絡先
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アクウェリアス(AQUARIUS CO.,LTD.)
AQUARIUS 最先端研究所
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〒260-0027千葉市中央区新田町36-15
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FAX 043-204-1316
担当 子安、那須 <info@aqu.com>
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報道関係者各位
プレスリリース
2002/11/19
お世話になっております。
AQUARIUS最先端研究所と申します。
ニュースリリースをお送りいたしますので、よろしくお願いいたします。
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★アクウェリアス、世界調査会社300社最新レポートニュース、
メールマガジンにより、最新情報を発信(ニュースリリース)
http://www.aqu.com/i/index10.html
★アクウェリアス、マインドブランチ社(米国、韓国)と提携、
国際マーケティング情報を販売へ
http://www.aqu.com/
http://www.mindbranch.co.kr/aqu
http://www.aqu.com/mindbranch/toiawase.html
★世界調査会社300社最新レポートニュース
メールマガジンにより、最新情報を発信(メルマガ登録のページ)
http://www.aqu.com/mindbranch/merumaga-1.html
世界各市場・技術分野別の研究専門企業約300社の市場調査報告書、
3万種類の調査レポートのオンライン、オフライン販売を実現。
週、100〜300の新刊、調査報告書を公開へ。
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
▼先端市場の調査、コンサルティングを展開する、アクウェリアス(AQUARIUS最先端
研究所、代表、子安克昌)はマインドブランチ社(米国、韓国)と提携し、国際マーケテ
ィング情報の販売を開始しておりますが、このたびメールマガジンの発行により、マイ
ンドブランチ社が取り揃える国際マーケティング情報の最新情報、世界調査会社300社
の最新レポートニュースを提供してまいります。ホームページでは、世界の約300の調
査会社の調査資料を検索でき、購入も可能です。IT、ブロードバンドからはじまり、ナノ
テクノロジー、バイオテクノロジーにいたるまで、最新情報を掲載してまいります。
▼メールマガジンのサンプル
http://www.aqu.com/mindbranch/sample.html
【マインドブランチ社の概要】
情報通信、バイオ、化学、金融など主要産業に関した全世界の専門調査機関から発行
される報告書の販売と、各国の市場を調査し全世界の企業に提供するサービスをしてお
ります。
調査レポートは全世界主要産業をカバーし、3万種類の調査レポートのオンライン、
オフライン販売を行っております。
またコンサルティングは、情報通信分野の市場調査とコンサルティングサービスを行
っており、主要テクノロジー及び市場動向に関してのセミナーも開催しております。
■(調査レポート) 先端製品の国別製品別売上の動向と今後の市場予測
▼分野 : コンピューターと周辺機器、有無線通信、光通信関連製品、計測機器、化
学と生命工学分野、経済と金融関連分野
▼主要地域 : アメリカ、中南米、イギリス、フランス、ドイツ、及び東西ヨーロッ
パ、韓国、中国、インド、東南アジア、西南アジア、オーストラリア、大洋州の
国々、中東、アフリカ
※レポートは英語を基本とし、、必要に応じて他言語での翻訳も可能です。
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MindBranch, Inc.,
160 Water St., Williamstown, MA, 01267
tel: 1.800.774.4410 (in U.S.) and 413.458.7600 (outside U.S.) fax: 413.458.1706
MindBranch Asia Pacific Co., Ltd.
韓国ソウル市江南區水西洞724V-Valleyビル4階
Tel : (02) 3453-9400 / Fax : (02) 3453-9930
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アクウェリアス
最先端研究所
-------------
〒260-0027千葉市中央区新田町36-15
千葉テックビル6F FLPC
TEL 043-204-1258
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aquarius <info@aqu.com>
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※お問い合わせ連絡先
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アクウェリアス社(AQUARIUS CO.,LTD.)
AQUARIUS 最先端研究所
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------------- アクウェリアス社 最先端研究所 -------------
〒260−0027 千葉市中央区新田町36−15 千葉テックビル6F.FLPC
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http://www.aqu.com/
info@aqu.com
◆2001年
7月4日
★★★・・・・AQUARIUS CO.,
LTD. ニュースリリース ・・・★★★
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千葉市に新IT研究所を開設(AQUARIUS)
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●このたび、IT関連のリサーチコンサルティング会社である、アクウェリアス社
(AQUARIUS)(東京都中央区、代表、子安克昌)は、あらたに最先端IT、市場の拠
点研究所として千葉市の近代的ビルである千葉テックビル内に、【AQUARIUS
(最先端IT研究所)】を開設した。(2001年7月2日より)。パソコン利用のプレゼン
テーションルーム、会議室もあるので、顧客との打ち合わせもスムースにできる。
このオフィスは、フューチャーリーダーズプラザというベンチャー育成組織機関、
サンテック(千葉県船橋市、松井良夫社長)が支援しているもので、10社のベンチャー
が入居できるようになっているが、AQUARIUSは入居第一号となって、すでに
業務を開始した。
同社はIT分野の市場調査、コンサルティングを行っているが、今後、次世代携帯電
話を核としたブロードバンドコンテンツビジネスの研究を進めるほか、従来より研究
してきた、ウェアラブルコンピュータ、ユビキタスなどの未来型パーソナル、ビジネ
ス市場の研究に力を入れてゆき、顧客企業に新事業企画構想を提案してゆく考えである。
-------------
アクウェリアス社
最先端IT研究所
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