1. 会社名  株式会社AQU先端テクノロジー総研  (略称、AQU)
         AQU Technology Research Institute, Inc.

※AQUの意味について
はじめの「AQ」とは、AQUARIUS(星座)のAQであるとともに、発音が「エイキュウ」であり、永久=無限の意味に通じます。「U」とは、UNIVERSE(宇宙)に通じるとともに、発音が、ユーであり、YOU (あなた=お客様)にも通じます。すなわち、先端テクノロジーに携わる皆様のミッションを支援することを意味します。

2. 所在地  〒 260-0027 千葉市中央区新田町36−15 千葉テックビル6F
TEL 043-204-1258   FAX 043-204-1316
http://www.aqu.com/
AQUARIUS 最先端研究所  (同上)
AQUARIUS CONSULTING  (同上)



3. 経営理念
AQUは21世紀新時代のユビキタス産業、先端的な産業において、飛躍をとげようとする顧客のために、これまで蓄積したマーケティングノウハウ、WEB戦略ノウハウを活かし、先端技術戦略、新製品企画戦略、市場販促戦略、事業戦略に貢献いたします。

※最先端テクノロジーの応用を通して、社会の発展、人々の幸福に貢献してまいります。
日本ALS協会(※)等に、収益の一部を寄付させていただいております。少しでも、ご活動に寄与できましたら幸いです。 

※ALS=筋萎縮性側索硬化症

イギリスの著名な宇宙物理学者、ホーキング博士も30年来の患者といわれています。



4. 代表者  子安 克己 (群馬県生まれ、早大卒、マーケティング会社、
         外資系コンサルティング会社などを経て、当社設立。)
          (ディレクター 子安克昌 Katsumasa Koyasu ※)
         国際総合研究機構の理事会にて企画構想を発表

※名前について
「子安」の意味は、子安神社、子安観音の、安産、子育ての意味から発展して、新たな、よりよい未来の創造を目指して世界に貢献するという意味。また、「克昌」 という意味は、孔子の「克己復礼」(己に克ち、礼に復する)の克己の一字と、「商売繁昌」の繁昌の一字を合わせたものです。また、大手新聞社の初代社長であり、日本銀行の初代監査役でもあった子安峻(子安鉄五郎)、および、大橋巨泉(大橋克己)を参考としています。なお、宇宙ロマンSFの世界ですが、宇宙考古学者(高坂氏、故人)によれば、「子安」とは、天孫降臨のときの、かみさまの名前の一つで、主に人口対策の働きを受け持っていたとのことです。


5. 事業内容・目的

・製品の市場調査、各種マーケティングリサーチ並びに経営コンサルティング
・最先端の技術情報、ビジネス情報、需要情報の収集、分析、並びに提供
・インターネットに関するマーケティング並びにコンサルティング
・インターネットを利用した各種情報の提供
・映像ソフト及び音声ソフトの企画、制作、管理及び販売
・広告宣伝、販売促進、マーケティング並びにそれらに関連するコンサルティング
・書籍の出版、電子出版並びに雑誌・新聞等への依頼原稿の著述、作成、販売
・その他関連する業務
  
6. 資本金  3, 000, 000円
7. 設立    1987年10月2日

  (沿革:有限会社アクウェリアス、東京都内、銀座を拠点に秋葉原、蔵前、青戸にオフィス開設。その後、千葉市に研究拠点を設ける。2009年6月(大安吉日)、社名変更し、株式会社AQU先端テクノロジー総研となる。 )

8. スタッフ   12 名 (ネットワークスタッフ含む)
9. 取引銀行口座 
千葉銀行 本店営業部 普通 3636413
10. 会社の特色  
・独立系の調査コンサルティング機関
・他社にない独自のノウハウ(DB/NW)を蓄積
・豊富な実績
・ビジネスコンセプト

21世紀新時代を切り拓くリサーチ、コンサルティング
Marketing & Consulting for the mission
21世紀、夢と感動 を大切にし、グローバルな視野で最先端ビジネスを創造、 そして成功させることを目指します。 If you can dream it, you can do it.


11.取引先  
家電、精密、部品、材料、通信、コンピュータ、映像などの大手中堅企業
※実績顧客
パナソニック、ソニー、東芝、シャープ、日立製作所、三菱電機、カシオ計算機、キヤノン、リコー、富士ゼロックス、富士フィルム、NEC、富士通、富士通総研、沖電気工業、TI、セイコーエプソン、SII、オムロン、ヤマハ、ヤマハ発動機、パナソニック電工、ブラザー工業、島津製作所、ニコン、京セラ、パイオニア、クラリオン、JVCケンウッド(日本ビクター)、NECエレクトロニクス、デンソー、プラザクリエイト、NTTデータ、NTTドコモ、NTT、NTTコミュニケーションズ、大日本印刷、サイバード、コニカミノルタ、アズビル(山武)、IHI、資生堂、味の素、マッキンゼー、アクセンチュア、野村総研、野村證券、みずほ情報総研、シードプランニング、旭化成、大和ハウス工業、トヨタ、ホンダ、豊田中央研究所、東京大学、大阪大学、慶応大学、富山県立大学、その他多数(順不同)


12.調査資料の販売パートナー
新社会システム総合研究所、データリソース
その他(有隣堂、丸善、ジュンク堂書店など)


12.発行機関誌(メール)
「ハイパー・ビジネス・ネットワーク」、「先端ビジネスニュース」(クライアント関係者向け)

13.その他

※中小企業庁(財)ベンチャーエンタープライズセンター(VEC)主催のイベント(1998年2 月)において、「インターネットの活用による新事業創造システム」をプレゼンテーションした(於:早稲田リーガロイヤルホテル)。市場調査及び市場開発において、内外より高い評価を得ている。インターネットビジネスの黎明期において、調査資料「インターネットベンチャー200社」を発刊。またメールマガジンも、まぐまぐ等のシステムがない時期、業界の最先端で創刊した実績(日刊工業新聞がニュース記事掲載)がある。なお社会貢献として、黎明期において協力したインターネットイベントの動画中継(1999年、広島平和プロジェクト)がNHKの七時のニュースで放映されたことがある。現在、幕張国際イベント会場に比較的近いビルにオフィスがある。なお、新社会システム総合研究所、データリソースなどと提携している。

※メディア関係では、過去において、日経エレクトロニクス、日経産業新聞等にも掲載された。また、NHKの番組づくり(高齢者向けロボット)、テレビ東京の番組づくり(電子ペーパー)などにも協力、そのほか、国土交通省等にも協力したことがある。2008年には、音声合成技術に関する最先端プロジェクトが、NHKテレビ(ニュースウォッチ)、日経新聞、朝日新聞、読売新聞、サンケイ新聞、毎日新聞等で紹介された(大阪芸術大学、牧教授)。.その後、先生は天命を完う、他界されました。→ プロジェクトは発展的に解消)。また日経映像の番組制作(BSジャパン、『地球アステク』)で弊社の未来市場の予測グラフ 『脳インタフェース応用市場の展望』が放映された。 

※個別の委託調査コンサルティングでは、大手研究所などの未来型研究開発支援の実績が多い。また、提携先開拓では、海外企業との提携を含む、適切なパートナー開拓の実績がある。2007年以降、大手企業からの調査コンサルティング案件が増えてきている。。

※経営顧問、税理士、弁護士の協力、指導を得て、未来ビジョン構想へ向けてまい進中である。




※お問い合わせなどがございましたら、こちらまで ご連絡ください。


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